【童謡・唱歌】 雨
楽曲情報
雨 歌大和田 りつこ 作詞北原 白秋 作曲弘田 龍太郎
大正8年。外で遊びたいのに雨が降ってて…。
*木履……下駄のこと。
*小雉子…日本の国鳥でキジ。ケンケーンと鳴くそうです。
*小雉子…日本の国鳥でキジ。ケンケーンと鳴くそうです。
※このタイピングは「雨」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
関連タイピング
-
滝廉太郎の箱根八里の歌詞です。
プレイ回数362 歌詞かな658打 -
童謡の赤とんぼです。
プレイ回数1067 歌詞かな192打 -
ここだけの内緒ばなし
プレイ回数639 歌詞かな435打 -
プレイ回数417 歌詞かな145打
-
大正14年。和尚さんの三味線と狸の腹鼓の…結果は?
プレイ回数1424 歌詞かな253打 -
プレイ回数350 歌詞かな330打
-
雨の日にはこの歌ですよね
プレイ回数1.5万 歌詞60秒 -
文部省唱歌です
プレイ回数141 歌詞かな463打
歌詞(問題文)
ふりがな非表示
ふりがな表示
(あめがふりますあめがふる)
雨がふります 雨がふる
(あそびにいきたしかさはなし)
遊びにいきたし 傘はなし
(べにおのかっこもおがきれた)
紅緒の かっこ(木履)も 緒が切れた
(あめがふりますあめがふる)
雨がふります 雨がふる
(いやでもおうちであそびましょう)
いやでもおうちで 遊びましょう
(ちよがみおりましょうたたみましょう)
千代紙おりましょう たたみましょう
(あめがふりますあめがふる)
雨がふります 雨がふる
(けんけんこきじがいまないた)
ケンケンこきじ(小雉子)が 今ないた
(こきじもさむかろさみしかろ)
小雉子も寒かろ 寂しかろ
(あめがふりますあめがふる)
雨がふります 雨がふる
(おにんぎょうねかせどまだやまぬ)
お人形寝かせど まだ止まぬ
(おせんこうはなびもみなたいた)
お線香花火も みな焚いた