ADAM
楽曲情報
ADAM 作詞雨良 作曲雨良
雨良(Amala)さんのADAMです。
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【本家】
https://m.youtube.com/watch?v=Ot0UesRFHug&list=PLiw_Km8-GnMfAaXnNgpyfDANME1VMlbrc&index=2&pp=iAQBsAgC
【チャンネル】
https://m.youtube.com/@amaamala_
【本家】
https://m.youtube.com/watch?v=Ot0UesRFHug&list=PLiw_Km8-GnMfAaXnNgpyfDANME1VMlbrc&index=2&pp=iAQBsAgC
【チャンネル】
https://m.youtube.com/@amaamala_
※このタイピングは「ADAM」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
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歌詞(問題文)
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(はがれおちたじこのあいが)
剥がれ落ちた 自己の愛が
(たにんのかいかそれにさとされたわかくさ)
他人の開花 それに諭された若草
(これでいっかごじつのあだ)
「これでいっか。」=後日の仇
(きみとわずかとどかずいきをおえようとしているんだ)
君と僅か届かず 息を終えようとしているんだ
(ねぇおしえてよ)
ねぇ、教えてよ
(りんかくのおびかたを)
輪郭の帯び方を
(ここにはなにもないから)
ここには、何もないから。
(じゅんぱくのゆめをねだって)
純白の夢を強請って
(だれかのぐうぞうにのっかって)
誰かの偶像に乗っかって
(あこがれにはらがへってしかたがないや)
憧れに腹が減って仕方がないや
(とりつくろったりそうよりも)
取り繕った理想よりも
(とりつくろったぎぞうよりも)
取り繕った偽造よりも
(とりとめないかたちのないいみがほしいだけ)
とりとめない 形のない 意味が欲しいだけ
(ただそれだけだった)
ただそれだけだった。
(なまえのないかんじょうのしょうたい)
名前のない感情の正体
(ぎだいのないさんじょうのしょうらい)
議題のない惨状の将来
(そのままあだむになって)
そのままアダムになって
(なにいろにもそまらないように)
何色にも染まらないように
(れいふうたよりのおうぎもむかしはめもちょう)
冷風頼りの扇も昔はメモ帳
(かいしゃくちがいじょうしきもretro)
解釈違い 常識もRetro
(おしつけられたかちかんへどろも)
押し付けられた価値観ヘドロも
(かきあつめられたへんけんだろう)
搔き集められた偏見だろう?
(のいまんだってきっとれきしのきざみかたはそうさできてなくて)
ノイマンだってきっと、歴史の刻み方は操作出来てなくて、
(それがいまはこうふくのざいりょうとおもってなくて)
それが今は幸福の材料と思ってなくて、
(たにんからのかいしゃくはふあんていにふまんで)
他人からの解釈は不安定に不満で、
(どんなしそもおもうとおりにはうごかせなくて)
どんな始祖も思う通りには動かせなくて。
(みとめたくなくて)
認めたくなくて
(いたみたくなくて)
痛みたくなくて
(あきらかなひかりにやきこがされて)
明らかな光に焼き焦がされて
(ぼくのかげもけされて)
僕の影も消されて
(すべてのしこうが)
全ての思考が
(ねんどみたくこねくりまわされてくずれた)
粘土みたく、こねくり回されて崩れた
(とりつくろったりそうよりも)
取り繕った理想よりも
(とりつくろったぎぞうよりも)
取り繕った偽造よりも
(とりとめないかたちのないいみがほしいだけ)
とりとめない 形のない 意味が欲しいだけ
(ただそれだけだった)
ただそれだけだった。
(なまえのないかんじょうのしょうたい)
名前のない感情の正体
(ぎだいのないさんじょうのしょうらい)
議題のない惨状の将来
(そのままあだむになって)
そのままアダムになって
(なにいろにもそまらないように)
何色にも染まらないように