星空に消ゆ
楽曲情報
星空に消ゆ 歌凋叶棕 作詞RD-Sounds 作曲ZUN
凋叶棕の 星空に消ゆ です
歌詞はブックレットを参考にしています
楽曲URL
https://youtu.be/TR7WFO3SJak?si=8U87erHzWQ6mIgDY
Vocal:めらみぽっぷ
アルバム:Q
原曲:星降る天魔の山
楽曲URL
https://youtu.be/TR7WFO3SJak?si=8U87erHzWQ6mIgDY
Vocal:めらみぽっぷ
アルバム:Q
原曲:星降る天魔の山
※このタイピングは「星空に消ゆ」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
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歌詞(問題文)
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(ほしをかぞえて)
星を数えて
(きえたねがいのなきがらたち)
消えた願いの亡骸たち
(それがこめるいしのかずだけ)
それが込める遺志の数だけ
(そしてまた)
そしてまた
(ほしがのぼるのなら)
星が昇るのなら
(しんじつのはなしをしよう)
真実の話をしよう
(おまえのそのてがなすこと)
お前のその手が為すこと
(そのすべて)
そのすべて
(もとめるきょしょくとかくう)
求める虚飾と架空
(そのてににぎるいびつなものがたりを)
その手に握る歪な物語を
(ひとつのなぞをかかげて)
ひとつの謎を掲げて
(ひとつのこたえをあたえる)
ひとつの答えを与える
(そのむいみ)
その無意味
(つたえるぎまんとめいもう)
伝える欺瞞と迷妄
(そのてがなしたつみをしるならば)
その手が為した罪を知るならば
(そのからだがひえきるまで)
その身体が冷え切るまで
(いきたえるまで)
息絶えるまで
(そのいみをただ)
その意味をただ
(かんがえるがいいと)
考えるがいいと
(とおくたかくほしぞらにきえれば)
遠く高く星空に消えれば
(なにをおってなにをもとめるかかなた)
何を追って何を求めるか 彼方
(すべてはほしがすみのむこうがわ)
全ては星霞の向こう側
(それはひとつだけのしんじつにすぎない)
それは一つだけの真実にすぎない
(さあみあげこころくらませ)
さあ 見上げ 心眩ませ
(さあきざめねがいをこぼせ)
さあ 刻め 願いを溢せ
(なんじそのてつがくをもて)
汝 その哲学を似て
(あまたのほしをてにかけるなら)
数多の星を 手にかけるなら
(なんじそのてつがくさえも)
汝 その哲学さえも
(あまたのほしのひとつとしれよ)
数多の星の 一つと知れよ
(うんめいのはなしをしよう)
運命の話をしよう
(だれもがうまれたそのとき)
誰もが生まれたそのとき
(せおうなら)
背負うなら
(どうしてえらばれたのか)
どうして選ばれたのか
(それこそがまたひとつのなぞとなろう)
それこそがまた一つの謎となろう
(だれがころし)
誰が殺し
(だれがほうる)
誰が放る
(みながみている)
皆が見ている
(それであってなお)
それであって尚
(だれのしわざでもない)
誰の仕業でもない
(とおくたかくほしぞらをのぞんで)
遠く高く星空を臨んで
(ああうつくしきねがいのぼひょうはかなた)
ああ美しき願いの墓標は 彼方
(すべてはほしがすみのむこうがわ)
全ては星霞の向こう側
(それはひとつだけのしんじつにすぎない)
それは一つだけの真実にすぎない
(さあみあげこころくらませ)
さあ 見上げ 心眩ませ
(さあきざめねがいをのこせ)
さあ 刻め 願いを遺せ
(おまえはえいえんとなる)
お前は 永遠となる
(むげんのほしぞらのもと)
夢幻の 星空のもと
(だれかがいつかほしのした)
誰かがいつか 星の下
(おまえをさがしもとめては)
お前を探し求めては
(ありもしなかった)
ありもしなかった
(ものがたりをつづるだろう)
物語を綴るだろう
(きざすが)
兆すが
(せいかのれヴぁりえ)
星火の幻想
(そのたましいはやかれ)
その魂は焼かれ
(けしてきえぬあかりがのぼるだろう)
けして消えぬ灯火が昇るだろう
(そうして)
そうして
(みたすは)
満たすは
(こうさいのれヴぁりえ)
光彩の幻想
(このよぞらのどこまでも)
この夜空の何処までも
(けしてきえぬあかりがとぼるだろう)
けして消えぬ灯火が燈るだろう