千鳥/ヨルシカ
楽曲情報
千鳥 歌ヨルシカ 作詞n-buna 作曲n-buna
ヨルシカさんの「千鳥」です。
記号無し
英語無し
漢字読み 東風=こち 俯瞰=ふかん
オリジナル https://www.youtube.com/watch?v=t75qlQPXJGw
テストプレイはしていますが、おかしな点などありましたら[誤字・脱字等の報告]からご指摘していただけると幸いです。
ローマ字入力の歌詞打ち問題や、かな入力の練習や歌詞打ち問題もありますのでぜひ遊んでみてください。
https://typing.twi1.me/bookmark-list/userId/138391
英語無し
漢字読み 東風=こち 俯瞰=ふかん
オリジナル https://www.youtube.com/watch?v=t75qlQPXJGw
テストプレイはしていますが、おかしな点などありましたら[誤字・脱字等の報告]からご指摘していただけると幸いです。
ローマ字入力の歌詞打ち問題や、かな入力の練習や歌詞打ち問題もありますのでぜひ遊んでみてください。
https://typing.twi1.me/bookmark-list/userId/138391
※このタイピングは「千鳥」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
| 順位 | 名前 | スコア | 称号 | 打鍵/秒 | 正誤率 | 時間(秒) | 打鍵数 | ミス | 問題 | 日付 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 | みみ | 5751 | A+ | 6.1 | 94.2% | 153.0 | 937 | 57 | 42 | 2026/03/09 |
| 2 | オカピ | 5692 | A | 5.7 | 98.3% | 161.8 | 937 | 16 | 42 | 2026/03/08 |
| 3 | あめみ | 5476 | B++ | 5.6 | 96.8% | 168.9 | 956 | 31 | 42 | 2026/03/09 |
| 4 | @ | 4739 | C++ | 4.8 | 98.5% | 189.7 | 912 | 13 | 42 | 2026/03/10 |
| 5 | じゅんぽこ | 4582 | C++ | 4.6 | 98.3% | 201.0 | 937 | 16 | 42 | 2026/03/05 |
関連タイピング
-
ヨルシカさんのただ君に晴れです!
プレイ回数1883 歌詞かな879打 -
今週のタイピング練習418-短文のかな入力verです。
プレイ回数58 長文433打 -
須田景凪さんの「ニーナ」です。
プレイ回数36 歌詞かな1029打 -
不知火フレア(ホロライブ)さんの楽曲です。
プレイ回数36 歌詞かな1236打 -
SERRAさんの「Bare Mask」です。
プレイ回数19 歌詞1215打 -
フカミマコトさんの「モノクロームファクトリー」です。
プレイ回数36 歌詞672打 -
ナナツカゼさんの「青さは止んだ」です。
プレイ回数40 歌詞1037打 -
今週のタイピング練習418-長文のかな入力verです。
プレイ回数37 長文711打
歌詞(問題文)
ふりがな非表示
ふりがな表示
(かぜがおもてでよんでいる)
風がおもてで呼んでいる
(よんでいる)
呼んでいる
(さぁいこううみをぬいで)
さぁ行こう海を脱いで
(あなたとわたしちょうどいいひるま)
あなたと私 ちょうどいい昼間
(かぜがおもてでよんでいる)
風がおもてで呼んでいる
(とんでいる)
飛んでいる
(さんじはんうでをふって)
三時半 腕を振って
(ちどりあしのわたしふたしかに)
千鳥足の私 不確かに
(きょうもまわりみち)
今日も回り道
(たぶんわたしはいきている)
たぶん私は生きている
(かぜがわたしをよんでいる)
風が私を呼んでいる
(とりがわたしをよんでいる)
鳥が私を呼んでいる
(ふざけたはれのえんてん)
ふざけた晴れの炎天
(ただわたしはよいによったふり)
ただ私は酔いに酔った振り
(くもがわたしをよんでいる)
雲が私を呼んでいる
(きぎがわたしをよんでいる)
木々が私を呼んでいる
(かざしもからりえんてん)
風下からり炎天
(めまいばれうすいきょうのつき)
目眩晴れ 薄い今日の月
(すすきのなかにたっている)
すすきの中に立っている
(ふいにふくあおかぜくものりょうせん)
ふいに吹く青風 雲の稜線
(わたしこのまましんでしまいそうだな)
私このまま死んでしまいそうだな
(かぜがおもてでよんでいる)
風がおもてで呼んでいる
(ないている)
泣いている
(さぁいこうこちをぬいで)
さぁ行こう東風を脱いで
(ちどりあしのふたりふかんいちめんのはなふぶき)
千鳥足の二人 俯瞰一面の花吹雪
(たぶんあなたもいきている)
たぶんあなたも生きている
(かぜがわたしをよんでいる)
風が私を呼んでいる
(はれもわたしをよんでいる)
晴れも私を呼んでいる
(ふざけたあめのどんてんでさえ)
ふざけた雨の曇天でさえ
(わたしはよいによったふり)
私は酔いに酔った振り
(くもがわたしをよんでいる)
雲が私を呼んでいる
(きぎがわたしをよんでいる)
木々が私を呼んでいる
(かざしもからりせいてん)
風下からり晴天
(めまいばれしろいらんのつき)
目眩晴れ 白い蘭の月
(かぜをあなたがよんでいる)
風をあなたが呼んでいる
(わたしのかぜをよんでいる)
私の風を呼んでいる
(ふざけたはれのえんてん)
ふざけた晴れの炎天
(いこう、わたしはよいによったふり)
行こう、私は酔いに酔った振り
(わたしがかぜをよんでいる)
私が風を呼んでいる
(きぎよさけべとよんでいる)
木々よ叫べと呼んでいる
(かざしもからりえんてん)
風下からり炎天
(めまいばれうすいきょうのつき)
目眩晴れ 薄い今日の月