【童謡・唱歌】 冬景色
楽曲情報
冬景色 歌倍賞 千恵子 作詞文部省唱歌 作曲文部省唱歌
大正2年。最初に漁村の光景が、続いて農村の様子が描かれてます。
※このタイピングは「冬景色」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
| 順位 | 名前 | スコア | 称号 | 打鍵/秒 | 正誤率 | 時間(秒) | 打鍵数 | ミス | 問題 | 日付 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 | ちさり | 3410 | D | 3.7 | 90.9% | 68.9 | 261 | 26 | 12 | 2026/01/14 |
関連タイピング
-
プレイ回数176 歌詞かな603打
-
プレイ回数597 歌詞かな497打
-
赤とんぼ(フルバージョン)
プレイ回数119 歌詞かな60秒 -
ケンカのあとは
プレイ回数511 歌詞652打 -
かんたん
プレイ回数380 歌詞かな160打 -
プレイ回数3156 歌詞かな161打
-
都市伝説?の10番まで作ってます
プレイ回数4416 歌詞かな904打 -
童謡の『チューリップ』です。
プレイ回数2459 歌詞かな234打
歌詞(問題文)
ふりがな非表示
ふりがな表示
(さぎりきゆるみなとえの)
さ霧 消ゆる みなとえ(湊江)の
(ふねにしろしあさのしも)
舟に白し 朝の霜
(ただみずどりのこえはして)
ただ水鳥の 声はして
(いまださめずきしのいえ)
いまだ覚めず 岸の家
(からすなきてきにたかく)
からす(鳥)啼きて 木に高く
(ひとははたにむぎをふむ)
人は はた(畑)に 麦を踏む
(げにこはるびののどけしや)
げに小春日の のどけしや
(かえりざきのはなもみゆ)
かえり咲きの 花も見ゆ
(あらしふきてくもはおち)
嵐吹きて 雲は落ち
(しぐれふりてひはくれぬ)
時雨 降りて 日は暮れぬ
(もしともしびのもれこずは)
もし燈火の 漏れこずは
(それとわかじのべのさと)
それと分かじ 野辺の里