灯台
楽曲情報
灯台 歌黒木 渚 作詞黒木 渚 作曲黒木 渚
黒木渚さんの「灯台」です
※このタイピングは「灯台」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
関連タイピング
-
プレイ回数21 歌詞779打
-
福山雅治さんの「ひとりきり歩いてく帰り道で」です
プレイ回数57 歌詞かな950打 -
浜田省吾さんの「夏の終り」です
プレイ回数331 歌詞747打 -
浜田省吾さんの「家路」です。
プレイ回数473 歌詞かな792打 -
ZARDの「夏を待つセイル(帆)のように」です。
プレイ回数411 歌詞かな1021打 -
新山詩織さんの「ミルクティー」です
プレイ回数167 歌詞714打 -
柴山サリーさんの「ずっとあなたに会いたかった」です。
プレイ回数365 歌詞578打 -
ときめきアイドルの楽曲です
プレイ回数92 歌詞1053打
歌詞(問題文)
ふりがな非表示
ふりがな表示
(とおくからみるあなたってりんとそびえるとうだい)
遠くから見るあなたって凛とそびえる灯台
(こっちへおいでつよいひかりでしめしているの)
こっちへおいで 強い光で示しているの
(あしもとをなんどもまわってみあげてみると)
足元を何度も回って見上げてみると
(あなたはだれにひかりをとどけているの)
あなたは誰に光を届けているの?
(すいへいせんのむこうでまよえるわたしのこと)
水平線の向こうで迷える私のこと
(みちびいてくれたならまっすぐにきみのいるみなとへ)
導いてくれたなら まっすぐに君のいる港へ
(いまあかつきにだかれあなたがぼやけてしまうのがいやだ)
いま、暁に抱かれ 貴方がぼやけてしまうのが嫌だ
(よるにうかんでめもくらむようなひとすじをながめていたい)
夜に浮かんで目もくらむような 一筋を眺めていたい
(ぴんとちいさなほをはってかぜにあらがうこぶね)
ピンと小さな帆を張って 風にあらがう小舟
(あっちへすすめつよいおもいでうみをわるよに)
あっちへすすめ 強い思いで海を割るよに
(うみどりがはこんできたのはかなしいうわさ)
うみどりが運んできたのは悲しい噂
(あなたはいつもあのこをてらしていたの)
あなたはいつもあの子を照らしていたの
(うんめいせんのむこうにとどまるわたしのこと)
運命線の向こうに留まる私のこと
(きづいてくれたならゆうかんにとびこんでゆくのに)
気づいてくれたなら 勇敢に飛び込んでゆくのに
(ただこいをうちあけてふたりがこわれてしまうならまだ)
ただ恋を打ち明けて 二人が壊れてしまうならまだ
(よせてはかえすさざなみのようなせつなさにおぼれていたい)
寄せては返すさざ波のような 切なさに溺れていたい
(さっどえんどのよかんがしおみずになってまたうみをみたす)
サッドエンドの予感が 塩水になってまた海を満たす
(あさやけにゆれてあなたがかすんでしまうのがいやだ)
朝焼けにゆれて 貴方が霞んでしまうのが嫌だ
(よるにうかんでめもくらむようなひとすじをながめていたい)
夜に浮かんで目もくらむような 一筋を眺めていたい
(ひとすじをながめていたい)
一筋を眺めていたい