【短編小説】Hump back
楽曲情報
短編小説 歌Hump Back 作詞林 萌々子 作曲林 萌々子
※このタイピングは「短編小説」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
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歌詞(問題文)
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(たんぺんしょうせつよみきれないままとじたしょうねん)
短編小説 読み切れないまま閉じた少年
(いつしかおとなになって)
いつしか大人になって
(ほこりかぶったしょーけーす)
ほこりかぶったショーケース
(ゆめだったよなあのひのしょうめい)
夢だったよな あの日の照明
(とどかなかったこともいまじゃわらいばなしだ)
届かなかったことも 今じゃ笑い話だ
(いまさらなんだと)
「今さら何だ」と
(おこられてしまいそうなひびだ)
怒られてしまいそうな日々だ
(よみかえしてみりゃなんかあんがいいいはなしだったんだ)
読み返してみりゃ なんか案外良い話だったんだ
(あのころのぼくはそれじゃあねまたね)
あの頃の僕は それじゃあね またね
(あのころのぼくはそれじゃあねまたね)
あの頃の僕は それじゃあね またね
(ばいばい)
バイバイ
(あのころのぼくはあのころのぼくは)
あの頃の僕は あの頃の僕は
(あのころのぼくはこわいもんなんてなにもなかった)
あの頃の僕は怖いもンなんて何もなかった
(それじゃあねまたね)
それじゃあね またね
(あのころのぼくはどこでもいけるつばさがはえてた)
あの頃の僕は どこでも行ける翼が生えてた
(それじゃあねまたね)
それじゃあね またね
(ばいばい)
バイバイ