【 autumn orange 】
楽曲情報
AUTUMN ORANGE 歌AAA 作詞KAJI KATSURA 作曲APAZZI
「autumn orange」AAA
2014.10.01 9th アルバム「GOLD SYMPHONY」
作詞:KAJI KATSURA
作曲:APAZZI
※このタイピングは「AUTUMN ORANGE」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
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歌詞(問題文)
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(なぜもっとまっすぐにきもちつたえられないんだろう)
なぜ もっと真っ直ぐに 気持ち伝えられないんだろう?
(すぐそばにいるのになぜかこいからはとおすぎる)
すぐそばにいるのに なぜか恋からは遠すぎる
(きみのめにはどんなわたしうつるの)
キミの瞳には どんなワタシ映るの
(むしょうにしりたいくせにことばはからまわり)
無性に知りたいくせに 言葉は空回り
(おれんじいろにまうあきかぜもどかしいおもいさらって)
オレンジ色に舞う秋風 もどかしい想いさらって
(あしもとのかれはほらまいあげる)
足元の枯れ葉 ほら 舞い上げる
(はしゃぎすぎたきせつがおわりをつげても)
はしゃぎ過ぎた夏(きせつ)が 終わりを告げても
(きみだけはまぶしすぎるしきさい)
キミだけは眩しすぎる色彩
(なぜもっとかざらないえがおうかべられないんだろう)
なぜ もっと飾らない 笑顔浮かべられないんだろう?
(つよがりがじゃまばかりしてはがゆさかみしめてる)
強がりが邪魔ばかりして はがゆさ噛みしめてる
(このばしょからいっぽふみだすゆうきもてたら)
この場所から 一歩踏み出す勇気持てたら
(ちゃかさずすがおみつめてくれるかな)
茶化さず 素顔見つめてくれるかな
(おれんじにくれてくまちなみかえりたくないといえずに)
オレンジに暮れてく街並み 帰りたくないと言えずに
(えきまでのみちをまたいそいでる)
駅までの道を また急いでる
(かなうならばこのままじかんよとまれと)
叶うならば このまま時間よ止まれと
(きみのてにとどきそうなしゅんかん)
キミの手に届きそうな瞬間
(もすこしじゆうにきみのそらはばたけるようなつばさがあれば)
もすこし自由に キミの空 羽ばたけるような翼があれば
(ゆれるかみとしせんのさきをそめるたいよう)
ゆれる髪と 視線の先を染める太陽
(くすぐったりからぶったり)
くすぐったり 空ぶったり
(ああふたりそのきょりがあまずっぱい)
嗚呼 二人 その距離が甘酸っぱい
(twilight)
twilight...
(ゆれるこのはにかくれることばたち)
揺れる木の葉に隠れる言葉達
(くちにのこるそのあじが)
口に残るその味が
(おれんじいろにまうあきかぜもどかしいおもいさらって)
オレンジ色に舞う秋風 もどかしい想いさらって
(あしもとのかれはほらまいあげる)
足元の枯れ葉 ほら 舞い上げる
(はしゃぎすぎたきせつがおわりをつげても)
はしゃぎ過ぎた夏(きせつ)が 終わりを告げても
(きみだけはまぶしすぎる)
キミだけは眩しすぎる
(おれんじにくれてくまちなみかえりたくないといえずに)
オレンジに暮れてく街並み 帰りたくないと言えずに
(えきまでのみちをまたいそいでる)
駅までの道を また急いでる
(かなうならばこのままじかんよとまれと)
叶うならば このまま時間よ止まれと
(きみのてにとどきそうなしゅんかん)
キミの手に届きそうな瞬間