情報セキュリティマネジメント8
情報セキュリティマネジメント試験用に作成しています
過去問から出題しています
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問題文
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(でんししょうめいしょ こうかいかぎあんごうpkiがつかわれる)
電子証明書 公開鍵暗号PKIが使われる
(tcp/ip とらんすぽーとそう あぷりけーしょんしきべつ)
TCP/IP トランスポート層 アプリケーション識別
(tcp/ip れいや2はぶつりそう ほすとしきべつやmacあどれす ぽーとばんごう)
TCP/IP レイヤ2は物理層 ホスト識別やMACアドレス ポート番号
(tcp/ip ほすととはせつぞくされているききのこと)
TCP/IP ホストとは接続されている機器の事
(そーすこーどはちょさくけん あるごりずむはとっきょほう)
ソースコードは著作権 アルゴリズムは特許法
(ふごうかそくどはびっとれーとのこと 1びょうでどれだけでーたをせいせいするかのあたい)
符号化速度はビットレートの事 1秒でどれだけデータを生成するかの値
(でーただうんろーどまえにさきにでーたをためておくこと ばっふぁりんぐ)
データダウンロード前に先にデータをためておく事 バッファリング
(ばっふぁ いちじてきにでーたをためておく かんしょうざいがごげん)
バッファ 一時的にデータをためておく 緩衝材が語源
(さいばーせきゅりてぃせんりゃく じゆう こうせい かいほう 5げんそくのうちの1つ)
サイバーセキュリティ戦略 自由 公正 開放 5原則のうちの1つ
(さいばーせきゅりてぃせんりゃく こっきょうこえておおくがきょうりょくしてあんぜんをまもる)
サイバーセキュリティ戦略 国境超えて多くが協力して安全を守る
(さいばーせきゅりてぃせんりゃく さいばーくうかんにもほうりつをてきようする)
サイバーセキュリティ戦略 サイバー空間にも法律を適用する
(かんさにんはじつむをしない)
監査人は実務をしない
(しすてむかんさ てすとかんきょうでじっし ほんばんかんきょうでてすとするのはだめ)
システム監査 テスト環境で実施 本番環境でテストするのはダメ
(smtp auth おーすとよむ めーるさーばがつかうひとをにんしょうする)
SMTP AUTH オースと読む メールサーバが使う人を認証する
(pop/imap じゅしんじにんしょうにはっしゅちをしようしている)
POP/IMAP 受信時認証にハッシュ値を使用している
(ecc だえんきょくせんあんごう bitこいんにもしよう みじかいかぎ)
ECC 楕円曲線暗号 bitコインにも使用 短い鍵
(xss わなぺーじへゆうどう じょうほうろうえい)
XSS 罠ページへ誘導 情報漏洩
(2そうこみっとめんと ぶんさんがたでーたべーす とらんざくしょんせいごうせい)
2相コミットメント 分散型データベース トランザクション整合性
(とくていめーる えいぎょうめーる めいわくめーるのこと きほんおぷといんをさいよう)
特定メール 営業メール 迷惑メールの事 基本オプトインを採用
(めーるさーびす おぷといんはじぜんどういのこと)
メールサービス オプトインは事前同意の事