夢見心地

楽曲情報
夢見心地 歌IA 作詞にお 作曲にお
におP/夢見心地
作詞:におP
作曲:におP
編曲:におP
唄:IA
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――ああもう、駄目みたい
じゃあまた、お元気で。
作曲:におP
編曲:におP
唄:IA
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――ああもう、駄目みたい
じゃあまた、お元気で。
※このタイピングは「夢見心地」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
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歌詞(問題文)
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(なつかしいかおぶれはもくぜんにいるぼくよりも)
懐かしい顔触れは目前に居る僕よりも
(まえにもどこかでみたようなけしきにきょうじる)
前にも何処かで視た様な景色に興じる
(ひらかれたしゃしんのなか)
開かれた写真の中
(ぼくのはいちがすこしずれていて)
僕の配置が少しずれて居て
(まのぬけたやつだとわらうそばから)
間の抜けた奴だと笑う傍から
(つめたいおんどにいざなう)
冷たい温度に誘う
(どうしたおまえはしめっぽいめで)
如何したお前は湿っぽい眼で
(どうしたおまえはふるえたくちで)
如何したお前は震えた口で
(あれこれわけのないそぶりで)
彼此理由の無い素振りで
(ほこりだらけのきせつをはく)
埃だらけの季節を吐く
(ひしめいたうつつのかぜ)
犇めいた現の風
(あともなくしたようなあわいせなかに)
痕も失くした様な淡い背中に
(といかけることばはむなしいだけ)
問い掛ける言葉は虚しいだけ
(おともなくくだけちった)
音も無く砕け散った
(とつぜん、まっしろいやみのなか)
突然、真っ白い闇の中
(みたこともないひと、「こちらへ。」と)
視たことも無いヒト、「此方へ。」と
(ああもう、だめみたい)
――ああもう、駄目みたい
(じゃあまた、おげんきで。)
じゃあまた、お元気で。