ドラマツルギー 歌詞
※このタイピングは「ドラマツルギー」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
| 順位 | 名前 | スコア | 称号 | 打鍵/秒 | 正誤率 | 時間(秒) | 打鍵数 | ミス | 問題 | 日付 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 | ああ | 4950 | B | 5.2 | 94.7% | 371.5 | 1946 | 107 | 42 | 2026/09/14 |
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歌詞(問題文)
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(あたまでわかってはなげいたころがってくようすをわらった)
頭でわかっては嘆いた 転がってく様子を嗤った
(さびしいとかあいとかわかんないにんげんのかたちはなげだしたんだ)
寂しいとか愛とかわかんない 人間の形は投げだしたんだ
(かかえきれないことばだらけのそんざいしょうめいを)
抱えきれない言葉だらけの存在証明を
(このちいさなはこからでらんないきづいたらさいごにげだしたい)
この小さなハコから出らんない 気づいたら最後逃げ出したい
(ぼくらぜんいんえんじていたんだえんどろーるにむかってゆくんだ)
僕ら全員演じていたんだ エンドロールに向かってゆくんだ
(さあみなひっしにやくをえんじてぼうかんしゃなんていないのさ)
さあ皆必死に役を演じて傍観者なんていないのさ
(わたしなんてないのどこにだっていないよ)
ワタシなんてないの どこにだって居ないよ
(ずっとぼくはなにものにもなれないで)
ずっと僕は何者にもなれないで
(ぼくらいまさあさあくらいあってえんちょうせんされんだーして)
僕ら今さあさあ喰らいあって 延長戦サレンダーして
(めーでーあわいあいそたれながしことのあいぞう)
メーデー淡い愛想 垂れ流し言の愛憎
(どらまちっくなてんかいをどっかきたいしてんだろう)
ドラマチックな展開をどっか期待してんだろう
(きみもいえすいえすいきをのんでさいはいはそこにあんだ)
君もイエスイエス息を呑んで 采配はそこにあんだ
(へっどしょっとさわぐおもいもそのこころうちぬいてさあ)
ヘッドショット騒ぐ想いも その心撃ち抜いてさあ
(まだみぬいとをひいてくろまくのおでましさそのめにうつるのは)
まだ見ぬ糸を引いて黒幕のお出ましさ その目に映るのは
(ふれたらこわれてしまったまちがってくようすをだまった)
触れたら壊れてしまった間違ってく様子を黙った
(ぼくらぜんいんむくでありましたいつのまにやらかいぶつになったんだ)
僕ら全員無垢でありました いつのまにやら怪物になったんだ
(そのすべてをこうていしないとまえにすすめないかい)
その全てを肯定しないと前に進めないかい
(まあきみにはきっとむりなんだだからきみにはきっとむりなんだ)
まあ君にはきっと無理なんだ だから君にはきっと無理なんだ
(いつのまにやらがいやにいたんだそんながやばっかりとばしてきたんだ)
いつのまにやら外野にいたんだ そんなガヤばっかり飛ばしてきたんだ
(みなひっしにじぶんをまもってすくいのてをまっているのさ)
皆必死に自分を守って救いの手を待っているのさ
(かんがえたくはないよばかになっていたいもん)
考えたくはないよ 馬鹿になっていたいもん
(ずっとぼくはなにものにもなれないで)
ずっと僕は何者にもなれないで
(だからいまぜんせんじょうにたってそのはたはたかくまって)
だから今前線上に立ってその旗は高く舞って
(れっせいたよるあいぼうことばすらひつようないよ)
劣勢頼る相棒 言葉すら必要ないよ
(どらまちっくなてんかいはどっとひーとしてくだろう)
ドラマチックな展開はドットヒートしてくだろう
(きみもいえすいえすいきをのんでさいかいをちかいあって)
君もイエスイエス息を呑んで 再会を誓い合って
(わんちゃんすしかないぼくのいっしゅんをかけるのさ)
ワンチャンスしかない僕の 一瞬をかけるのさ
(くらいまっくすみたいなてにあせをにぎるのさぽつりとないた)
クライマックスみたいな手に汗を握るのさ ぽつりと鳴いた
(かくしてきたしんじつはどこにもないわらってきたやつらにはいばしょはない)
隠してきた真実はどこにもない 嗤ってきた奴らには居場所はない
(おもいだしてぽいってしてかんじょうはないながしたなみだりゆうなんてない)
思い出してぽいってして感情はない 流した涙理由なんてない
(やさしさにおんどもかんじられないさしのべたてにうたがいしかない)
優しさに温度も感じられない 差し伸べた手に疑いしかない
(あながあいてあいはたれてしまいになったんだたおれそうなぼくをのぞきこんだんだ)
穴が空いて愛は垂れてしまいになったんだ 倒れそうな僕を覗き込んだんだ
(あきらめかけたひとのまえにあんたはいつもあざわらうようにおでましさ)
諦めかけた人の前にアンタは いつも嘲笑うようにおでましさ
(きみにはどんなふうにみえてるんだいこきゅうをととのえてさあさあ)
君にはどんな風に見えてるんだい 呼吸を整えてさあさあ
(ずっとぼくはなにものにもなれないで)
ずっと僕は何者にもなれないで
(ぼくらいまさあさあくらいあってえんちょうせんされんだーして)
僕ら今さあさあ喰らいあって 延長戦サレンダーして
(めーでーあわいあいそたれながしことのあいぞう)
メーデー淡い愛想 垂れ流し言の愛憎
(どらまちっくなてんかいをどっかきたいしてんだろう)
ドラマチックな展開をどっか期待してんだろう
(きみもいえすいえすいきをのんでさいはいはそこにあんだ)
君もイエスイエス息を呑んで 采配はそこにあんだ
(へっどしょっとさわぐおもいもそのこころうちぬいてさあ)
ヘッドショット騒ぐ想いも その心撃ち抜いてさあ
(まだみぬいとをひいてくろまくのおでましさ)
まだ見ぬ糸を引いて黒幕のお出ましさ
(そのめにうつるのは)
その目に映るのは