8.32 | *Luna
楽曲情報
8.32 作詞*Luna 作曲*Luna
この夏はまだ終わらない
お久しぶりです。
夏休みが終わって少し落ち着いたということで、夏休みを忘れたくなかったがために*Luna様の『8.32』のタイピングを作りました。まだまだ俺の夏休みは終わらない!
素敵な本家様!
https://www.youtube.com/watch?v=rpEObcGvxP4
夏休みが終わって少し落ち着いたということで、夏休みを忘れたくなかったがために*Luna様の『8.32』のタイピングを作りました。まだまだ俺の夏休みは終わらない!
素敵な本家様!
https://www.youtube.com/watch?v=rpEObcGvxP4
※このタイピングは「8.32」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
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()や句読点は抜いています。
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歌詞(問題文)
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(くものあいだきみをかくしたもやもやも)
雲の間 君を隠したもやもやも
(ぜんぶふきとばせたらな)
全部吹き飛ばせたらな
(そらにさいたぼくをかくしたもやもやも)
空に咲いた 僕を隠したもやもやも
(ぜんぶわすれられたらな)
全部忘れられたらな
(いいな)
いいな
(のぞいたものはすべてかがやいていつか)
覗いたものは すべて輝いていつか
(きえそうにゆらゆらゆれて)
消えそうに ゆらゆら揺れて
(ふれたものはすべてすきとおってつなぎ)
触れたものは すべて透き通って繋ぎ
(とめたくてくらくらしてた)
留めたくて くらくらしてた
(ずっとそこにいたいよ)
ずっとそこにいたいよ
(ときをとめておくれよ)
時を止めておくれよ
(なにもかもうまくいかないそんな)
何もかも上手くいかない そんな
(たいくつなひびだそこにきみがえがいた)
退屈な日々だ そこに君が描いた
(このいろをてばなせないんだ)
この色を手放せないんだ
(ふたしかなものはいつだって)
不確かなものは いつだって
(どうしようもなくぼくをひきつけてはなさない)
どうしようもなく僕を 惹きつけて離さない
(てをのばせばほらいつだって)
手を伸ばせばほら いつだって
(くもをつかむようなそんなかんかくだ)
雲をつかむような そんな感覚だ
(おぼれて)
溺れて
(おぼれて)
溺れて
(てにしたものはすべてぬけおちていまも)
手にしたものは すべて抜け落ちて今も
(たえまなくちくちくいたんで)
絶え間なく ちくちく痛んで
(おもいだすのはすべてはいいろなきおく)
思い出すのは すべて灰色な記憶
(しずんでしまえふかくふかく)
沈んでしまえ 深く深く
(もういっそぼくごとぜんぶ)
もういっそ 僕ごと全部
(つれていってくれ)
連れて行ってくれ
(ふあんていなきみがいつだって)
不安定な君が いつだって
(どうしようもないくらいにいとおしくてはなせない)
どうしようもないくらいに 愛おしくて放せない
(めをとじればほらいつだって)
目を閉じればほら いつだって
(すぐそばにいるようなそんなさっかくだ)
すぐ傍にいるような そんな錯覚だ
(おぼれて)
溺れて
(きょうがいつまでもきょうじゃないことくらい)
今日が いつまでも 今日じゃないことくらい
(とっくにきづいていたよ)
とっくに気付いていたよ
(ぼくらだけのなつ)
僕らだけの夏
(だれだってうばえやしないんだ)
誰だって 奪えやしないんだ
(きみがさらって)
君が 攫って
(まぶしいひざしをせにきみはわらってた)
眩しい日差しを背に 君は笑ってた
(ぼくのかげにもたれかすんでく)
僕の影に凭れ 霞んでく
(ゆれるしろいわんぴーす)
揺れる白いワンピース
(ひかりをとおしたきみをだきしめた)
光を通した君を抱きしめた
(ぼくはきみとともにいく)
僕は君と共に行く
(おわらないなつのなか)
終わらない夏の中
(おわらないなつのなか)
終わらない夏の中