壊れかけのRadio / 徳永英明
楽曲情報
壊れかけのRADIO 歌徳永 英明 作詞徳永 英明 作曲徳永 英明
壊れかけのRadio 歌詞タイピング
壊れかけのRadio
/ 徳永英明
/ 徳永英明
※このタイピングは「壊れかけのRADIO」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
| 順位 | 名前 | スコア | 称号 | 打鍵/秒 | 正誤率 | 時間(秒) | 打鍵数 | ミス | 問題 | 日付 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 | rara | 2599 | E | 2.8 | 92.8% | 383.1 | 1079 | 83 | 38 | 2026/08/31 |
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歌詞(問題文)
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(なにもきこえない)
何も聞こえない
(なにもきかせてくれない)
何も聞かせてくれない
(ぼくのからだがむかしより)
僕の身体が昔より
(おとなになったからなのか)
大人になったからなのか
(べっどにおいていた)
ベッドに置いていた
(はじめてかったくろいらじお)
初めて買った黒いラジオ
(いくつものめろでぃーが)
いくつものメロディーが
(いくつものじだいをつくった)
いくつもの時代を作った
(ししゅんきにしょうねんからおとなにかわる)
思春期に少年から 大人に変わる
(みちをさがしていたけがれもないままに)
道を探していた 汚れもないままに
(かざられたいきばのないおしよせるひとなみに)
飾られた行きばのない 押し寄せる人波に
(ほんとうのしあわせおしえてよこわれかけのradio)
本当の幸せ教えてよ 壊れかけのRadio
(いつもきこえてた)
いつも聞こえてた
(いつもきかせてくれてた)
いつも聞かせてくれてた
(まどごしにそらをみたら)
窓ごしに空をみたら
(かすかなゆうきがうまれた)
かすかな勇気が生まれた
(らじおはしっていた)
ラジオは知っていた
(ぼくのこころをのっくした)
僕の心をノックした
(こいにやぶれそうなむね)
恋に破れそうな胸
(やさしいかぜがてをふった)
やさしい風が手を振った
(はなやいだまつりのあとしずまるまちをせに)
華やいだ祭りの後 静まる街を背に
(ほしをながめていたけがれもないままに)
星を眺めていた けがれもないままに
(とおざかるこきょうのそらかえれないひとなみに)
遠ざかる故郷の空 帰れない人波に
(ほんとうのしあわせおしえてよこわれかけのradio)
本当の幸せ教えてよ 壊れかけのRadio
(ぎたーをひいていた)
ギターを弾いていた
(つぎのこーどもわからずに)
次のコードも判らずに
(まいごになりそうなゆめ)
迷子になりそうな夢
(すてきなうたがみちびいた)
素敵な歌が導いた
(ししゅんきにしょうねんからおとなにかわる)
思春期に少年から 大人に変わる
(みちをさがしていたけがれもないままに)
道を探していた 汚れもないままに
(かざられたいきばのないおしよせるひとなみに)
飾られた行きばのない 押し寄せる人波に
(ほんとうのしあわせおしえてよこわれかけのradio)
本当の幸せ教えてよ 壊れかけのRadio
(はなやいだまつりのあとしずまるまちをせに)
華やいだ祭りの後 静まる街を背に
(ほしをながめていたけがれもないままに)
星を眺めていた けがれもないままに
(とおざかるこきょうのそらかえれないひとなみに)
遠ざかる故郷の空 帰れない人波に
(ほんとうのしあわせおしえてよこわれかけのradio)
本当の幸せ教えてよ 壊れかけのRadio
(とおざかるあふれたゆめかえれないひとなみに)
遠ざかる溢れた夢 帰れない人波に
(ほんとうのしあわせおしえてよこわれかけのradio)
本当の幸せ教えてよ 壊れかけのRadio