宵座興/浦島坂田船
楽曲情報
宵座興 歌浦島坂田船 作詞HALYOSY 作曲HALYOSY
※このタイピングは「宵座興」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
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歌詞(問題文)
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(くろうくろうじょうやどいっさいがっさいうばいさろう)
クロウ クロウ 常宿 一切合切奪い去ろう
(くるうくるううごうのしじゅうそうなきわめけよいざきょう)
狂う 狂う 烏合の死重奏 鳴き喚け宵座興
(どんなつみからにげてきたんだ)
どんな罪から逃げて来たんだ?
(ここはちぎれたやからがつどうえんさのねぐら)
此処は千切れた輩が 集う怨嗟の塒
(ひとさまがきめなすったぜんもあくも)
人様が決めなすった善も悪も
(いたみにいたみかさねすべてぬればにそまれ)
痛みに痛み重ね すべて濡羽に染まれ
(おまえなんかあいされないききあきたせりふあびて)
"お前なんか愛されない" 聞き飽きたセリフ浴びて
(こころをころしてきたかずだけうばわれるまえにうばえ)
心を殺してきた数だけ 奪われる前に奪え
(わからんならだまっとけや)
分からんなら黙っとけや
(あいのしあいのしらべでよいがはじまるよいがはじまる)
愛の死 愛の調べで 宵が始まる (宵が始まる)
(かげにみをひそめばきずはみえないから)
影に身を潜めば 傷は見えないから
(あいのしあいのしらせでとばりがおりるとばりがおりる)
愛の死 愛の知らせで 帷が下りる (帷が下りる)
(ぬのひとつまとえばひとかにみえるから)
布一つ纏えば ヒト科に見えるから
(ふろうふろうおんざふろあかけねなしぜつぼうをどうぞ)
フロウ フロウ オンザフロア 掛け値無し絶望をどうぞ
(くらうくらうそうまとうでしょなきわめけよいざきょう)
喰らう 喰らう 走馬灯でしょ 鳴き喚け宵座興
(おいだれにやられたおおいかくすたられば)
おい誰にヤられた? 覆い隠すタラレバ
(おいこしたゆめのさきでまさかうけたながれや)
追い越した夢の先で まさか受けた流れ矢
(すいてあいてすいてあいて)
好いて明いて 透いて開いて
(これじゃさいしょからしらなきゃよかった)
これじゃ最初から 知らなきゃ良かった
(らくにいけるとおもうな)
楽にイケると思うな
(かしこみかしこみもうせよどいつのさしがねだどいつのさしがねだ)
畏み畏み申せよ どいつの差し金だ(どいつの差し金だ)
(うまれたじじつさえまっしろにつぶすから)
生まれた事実さえ 真っ白に潰すから
(くろくろおまえがそうだっしゅつふかのうなそうさもう)
クロ?クロ?お前がそう? 脱出不可能な捜査網
(つどうつどうこうかすいそうなきわめけよいざきょう)
集う 集う 高架水槽 鳴き喚け宵座興
(おまえだけをあいしてたとどかないせりふはいて)
「お前だけを愛してた」 届かないセリフ吐いて
(のこされたからだにいみなどないうばうならすべてうばって)
残された体に意味などない 奪うなら全て奪って
(あいのしあいのしらべでよいがはじまるよいがはじまる)
愛の死 愛の調べで 宵が始まる(よいがはじまる)
(ひかりがさしこめばおまえはとべただろうか)
光が差し込めば お前は飛べただろうか
(あいのしあいのしらせでとばりがおりるとばりがおりる)
愛の死 愛の知らせで 帷が下りる(帷が下りる)
(ぬくもりをしってたらひとかになれただろうか)
ぬくもりを知ってたら ヒト科に成れただろうか
(ふろうふろうおんざふろあかけねなしぜつぼうをどうぞ)
フロウ フロウ オンザフロア 掛け値なし絶望をどうぞ
(くらうくらうそうまとうでしょ)
喰らう 喰らう 走馬灯でしょ
(あやつれとりかごおどりくるえあほ)
操れ鳥籠 踊り狂え阿保
(ざしてまつしゅらどうなきわめけよいざきょう)
座して待つ修羅道 鳴き喚け宵座興