六月は雨上がりの街を書く|ヨルシカ
楽曲情報
六月は雨上がりの街を書く 歌ヨルシカ 作詞n-buna 作曲n-buna
1st Full Album『だから僕は音楽を辞めた』収録曲
※このタイピングは「六月は雨上がりの街を書く」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
| 順位 | 名前 | スコア | 称号 | 打鍵/秒 | 正誤率 | 時間(秒) | 打鍵数 | ミス | 問題 | 日付 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 | めぐ | 3935 | D++ | 4.3 | 91.4% | 221.3 | 961 | 90 | 45 | 2026/08/06 |
関連タイピング
-
lulu.30秒で打ち切ってください!
プレイ回数1万 歌詞30秒 -
2025年上半期生きていたらわかるであろう歌詞
プレイ回数4.2万 歌詞153打 -
back number *°
プレイ回数83万 歌詞かな991打 -
=LOVE!
プレイ回数516 歌詞1009打 -
2nd Full Album『エルマ』収録曲
プレイ回数40 歌詞かな1260打 -
この作曲者忍たま乱太郎の人じゃね?
プレイ回数228 歌詞117打 -
1000万以上再生された曲。
プレイ回数11万 歌詞715打 -
毎日ミセスタイピング第30弾!In the Morning!
プレイ回数927 歌詞808打
歌詞(問題文)
ふりがな非表示
ふりがな表示
(まどうつるまちのぐんじょう)
窓映る街の群青
(あまどいをつたうさつきあめ)
雨樋を伝う五月雨
(ぼうとしたままみている)
ぼうとしたまま見ている
(しずくひとつおちるおちる)
雫一つ落ちる 落ちる
(こころのかたちはちょうほうけい)
心の形は長方形
(このかみのなかだけにやどる)
この紙の中だけに宿る
(かきつらねたうたのひょうめん)
書き連ねた詩の表面
(そのうわずみにだけきみがいる)
その上澄みにだけ君がいる
(なんてくだらないよ)
なんてくだらないよ
(ばかばかしいよ)
馬鹿馬鹿しいよ
(りくつじゃないものがみたいんだよ)
理屈じゃないものが見たいんだよ
(ふかいあめのにおい)
深い雨の匂い
(きっとわすれるだけそんだから)
きっと忘れるだけ損だから
(くちをうごかして)
口を動かして
(ゆびでなぞって)
指で擦って
(ことばでぬいつけて)
言葉で縫い付けて
(あのまちでまってて)
あの街で待ってて
(あまおとのおどるがいとう)
雨音の踊る街灯
(うすくれのさきのまがりかど)
薄暮の先の曲がり角
(ひとりあしおとのぱれーど)
一人、足音のパレード
(なつをまつくものかすみあお)
夏を待つ雲の霞青
(いまのくらしはあいのにじょう)
今の暮らしはi^2
(きみがひかれてるぜろのした)
君が引かれてる0の下
(おもいでのなかでしかみえない)
想い出の中でしか見えない
(ろくがつのあめあがりのなかで)
六月の雨上がりの中で
(わらったかおだってかきなぐって)
笑った顔だって書き殴って
(むねをえぐって)
胸を抉って
(わりきれないのもしってたんだろ)
割り切れないのも知ってたんだろ
(ふかいあめのにおいだってわすれるだけそんなのに)
深い雨の匂いだって忘れるだけ損なのに
(ただぼくのかいたてがみをよんだ)
ただ僕の書いた手紙を読んだ
(きみのそのかおがみたい)
君のその顔が見たい
(あのなつをかいてる)
あの夏を書いてる
(どうだっていいことばかりだ)
どうだっていい事ばかりだ
(かかわりあうのもおっくうだ)
関わり合うのも億劫だ
(ことばにだすのもめんどうだ)
言葉に出すのも面倒だ
(けっきょくきみだけだったのか)
結局君だけだったのか
(だってくだらないよ)
だってくだらないよ
(ばかばかしいよ)
馬鹿馬鹿しいよ
(りくつじゃないのもしってたんだよ)
理屈じゃないのも知ってたんだよ
(ふかいあめのにおい)
深い雨の匂い
(ずっとあめのまちをかいている)
ずっと雨の街を書いている
(こころをうごかして)
心を動かして
(むねをこがして)
胸を焦がして
(このままぬいつけて)
このまま縫い付けて
(あのまちでまってる)
あの街で待ってる