思い出のエチュードEnding/仮面舞踏会
楽曲情報
思い出のエチュードENDING~仮面舞踏会 作詞浅井 さやか 作曲坂部 剛
舞台『魔法使いの約束』エチュードシリーズPart1
セリフなし
※このタイピングは「思い出のエチュードENDING~仮面舞踏会」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
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歌詞(問題文)
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(こころのひきだしそっとあければ)
心の引き出し そっと開ければ
(なつかしいにおいよみがえるきおく)
懐かしい匂い 蘇る記憶
(こころのおくそこのぞきこんでも)
心の奥底 覗き込んでも
(きみのさがしものみつからない)
君の探し物 見つからない
(はなやかなますかれーどうたっておどろう)
華やかなマスカレード 歌って踊ろう
(おてをどうぞかめんのしたでほほえんで)
お手をどうぞ 仮面の下で微笑んで
(はなやかなますかれーどたべてのんで)
華やかなマスカレード 食べて飲んで
(かたりあってかめんのしたをのぞかないで)
語り合って 仮面の下を覗かないで
(くにもすじょうもほんねも)
国も 素性も 本音も
(かめんのしたにしまいこんで)
仮面の下に仕舞い込んで
(ますかれーどますかれーど)
マスカレード マスカレード
(こんやかぎりのかめんぶとうかい)
今夜限りの仮面舞踏会
(このめをこらしてみきわめたい)
この目を凝らして見極めたい
(かくれているきみのすがおを)
隠れている君の素顔を
(このてでほしいものうばいとる)
この手で欲しいもの奪い取る
(そのためのしんかなら)
そのための進化なら
(たとえじぶんをみうしなっても)
たとえ自分を見失っても
(なをよぶこえがひかりとなる)
名を呼ぶ声が光となる
(なにもかもてさぐりでただやみくもいあがいてた)
何もかも手探りでただ 闇雲い足掻いてた
(えいえんもかつてはあのひふみだしたいっぽめ)
永遠もかつては あの日踏み出した一歩目
(だれかにとってはいみのないがらくたも)
誰かにとっては 意味のないガラクタも
(みじゅくなゆめをかたりつなぐえちゅーど)
未熟な夢を語り繋ぐ即興劇
(だれにでもあるいろあせたがらくたは)
誰にでもある 色褪せたガラクタは
(やがてあざやかにかなでだす)
やがて鮮やかに奏でだす
(はじめてはじめて)
初めて 初めて
(くちずさんだえちゅーど)
口ずさんだ練習曲
(きずだらけのこころがこわれかけのせかいが)
傷だらけの心が 壊れかけの世界が
(おもいでにそまる)
思い出に染まる
(だれかにとってはいみのないがらくたも)
誰かにとっては 意味のないガラクタも
(みはてぬゆめをわかちあうえちゅーど)
見果てぬ夢を分かち合う即興劇
(だれにでもあるいろあせたがらくたは)
誰にでもある 色褪せたガラクタは
(いまもあざやかになりひびく)
今も鮮やかに鳴り響く
(なんども なんども)
何度も 何度も
(くりかえしたえちゅーど)
繰り返した練習曲