エルメラン
楽曲情報
エルメラン 歌HALVES 作詞りょうま 作曲りょうま
HALVESのエルメランです
※このタイピングは「エルメラン」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
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歌詞(問題文)
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(せいかいはないとかって)
正解はないとかって
(ごまかしてだまっていた)
誤魔化して黙っていた
(さいていでいいかな)
最低でいいかな
(まちがってはいないから)
間違ってはいないから
(あいまいでいいからって)
曖昧でいいからって
(ほんとうはわかっていた)
本当は分かっていた
(かんたんにいうなら)
簡単に言うなら
(はなさなくてもいいから)
話さなくてもいいから
(ぼくのうそはよごれたまま)
僕の嘘は 汚れたまま
(さよならもせずにここにいた)
さよならもせずに此処にいた
(きみのうそはきれいなまま)
君の嘘は 綺麗なまま
(おもいでのなかでないていた)
思い出の中で泣いていた
(ぼくのうそはおぼえていた)
僕の嘘は 覚えていた
(このままゆめをみつづけたら)
このまま夢を見続けたら
(きみのうそはわすれていた)
君の嘘は 忘れていた
(いつまでもむししつづけたら)
いつまでも無視し続けたら
(ただはいになっていえなくて)
ただ灰になって 言えなくて
(わらえないどうけしみたいで)
笑えない道化師みたいで
(またいやになってみえなくて)
また嫌になって 見えなくて
(もうどのことばもひびかなくて)
もうどの言葉も響かなくて
(ただなんとなくできえたくて)
ただ何となくで 消えたくて
(りゆうすらおぼえていなくて)
理由すら覚えていなくて
(またじゃまになってけせなくて)
また邪魔になって 消せなくて
(もうここにいるりゆうがなくて)
もうここに居る理由がなくて
(そんざいしないからって)
存在しないからって
(げんじつをきらっていた)
現実を嫌っていた
(かなしくはないかな)
悲しくはないかな
(そうぞうだけでいいから)
想像だけでいいから
(もんだいはないからって)
問題はないからって
(ほんとうはなやんでいた)
本当は悩んでいた
(くるしくはないかな)
苦しくはないかな
(そうぞうだけじゃないから)
想像だけじゃないから
(ぼくのうそはよごれたまま)
僕の嘘は 汚れたまま
(さよならもせずにここにいた)
さよならもせずに此処にいた
(きみのうそはきれいなまま)
君の嘘は 綺麗なまま
(おもいでのなかでないていた)
思い出の中で泣いていた
(ぼくのうそはおぼえていた)
僕の嘘は 覚えていた
(このままゆめをみつづけたら)
このまま夢を見続けたら
(きみのうそはわすれていた)
君の嘘は 忘れていた
(いつまでもむししつづけたら)
いつまでも無視し続けたら
(またうそをついて)
また嘘をついて
(ひていされてもぼくはぼくで)
否定されても僕は僕で
(またいやになって)
また嫌になって
(またいやになって)
また嫌になって
(またうそをついて)
また嘘をついて
(はなしてもどうせきかなくて)
話してもどうせ聞かなくて
(またいやになって)
また嫌になって
(もうなにをしてもいみがなくて)
もう 何をしても意味が無くて
(ただはいになっていえなくて)
ただ灰になって 言えなくて
(わらえないどうけしみたいで)
笑えない道化師みたいで
(またいやになってみえなくて)
また嫌になって 見えなくて
(もうどのことばもひびかなくて)
もうどの言葉も響かなくて
(ただなんとなくできえたくて)
ただ何となくで 消えたくて
(りゆうすらおぼえていなくて)
理由すら覚えていなくて
(またじゃまになってけせなくて)
また邪魔になって 消せなくて
(もうここにいるりゆうがなくて)
もうここに居る理由がなくて
(ただはいになっていえなくて)
ただ灰になって 言えなくて
(わらえないどうけしみたいで)
笑えない道化師みたいで
(またいやになってみえなくて)
また嫌になって 見えなくて
(もうどのことばもひびかなくて)
もうどの言葉も響かなくて
(ただなんとなくできえたくて)
ただ何となくで 消えたくて
(りゆうすらおぼえていなくて)
理由すら覚えていなくて
(またじゃまになってけせなくて)
また邪魔になって 消せなくて
(もうここにいるりゆうがなくて)
もうここに居る理由がなくて