Lo-Fi詐欺師
楽曲情報
Lo-Fi詐欺師 歌HALVES 作詞りょうま 作曲りょうま
HALVESのLo-Fi詐欺師です。
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句読点、記号は抜いてあります。
句読点、記号は抜いてあります。
※このタイピングは「Lo-Fi詐欺師」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
| 順位 | 名前 | スコア | 称号 | 打鍵/秒 | 正誤率 | 時間(秒) | 打鍵数 | ミス | 問題 | 日付 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 | 真夜中 | 2737 | E | 3.1 | 89.4% | 804.4 | 2496 | 294 | 100 | 2026/08/23 |
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歌詞(問題文)
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(おわらないはずがないから)
終わらないはずがないから
(かくしたいことはないただ)
隠したいことはないただ
(かわれないこともないなら)
変われないこともないなら
(ぼくにとってもじゃまになったの)
僕にとっても邪魔になったの
(おわらないはずがないから)
終わらないはずがないから
(わすれたいことはないただ)
忘れたいことはないただ
(かわれないこともないなら)
変われないこともないなら
(ぼくにとってもむだになったの)
僕にとっても無駄になったの
(いしつなぎもんはきしかんがあった)
異質な疑問は既視感があった
(こたえたくないとおもった)
答えたくないと思った
(ただしさのこんきょなんか)
正しさの根拠なんか
(ふかしなぎせいはいわかんがあった)
不可視な犠牲は違和感があった
(ひにくにもうんめいだった)
皮肉にも運命だった
(それゆえのかいけつさくだ)
それ故の解決策だ
(りせいはむきしつなこうそくどうろに)
理性は無機質な高速道路に
(ならぶとうかんかくのうすあかり)
並ぶ等間隔の薄明かり
(きょむがおそうこのよるはげきてき)
虚無が襲うこの夜は劇的
(だけどぼくはあくがいやだった)
だけど僕は悪が嫌だった
(ただようこどくはふんいきに)
漂う孤独は雰囲気に
(むちがゆえのしこうはひていてき)
無知が故の思考は否定的
(もはやいきてるきすらしないのに)
もはや生きてる気すらしないのに
(せめてぼくはせいぎでいたかった)
せめて僕は正義でいたかった
(あざやかなはずがないおわりはこのまま)
鮮やかなはずがない終わりはこのまま
(きづかないねがいはいやだな)
気付かない願いは嫌だな
(いみはないびかしたことばは)
意味はない美化した言葉は
(いわれなくてもわかりきってた)
言われなくても分かりきってた
(のぞまないおわりはこのまま)
望まない終わりはこのまま
(きづかないきたいはいやだな)
気付かない期待は嫌だな
(わらえないいやみなことばは)
笑えない嫌味な言葉は
(いわれなくてもわかりきってた)
言われなくても分かりきってた
(おわらないはずがないから)
終わらないはずがないから
(かくしたいことはないただ)
隠したいことはないただ
(かわれないこともないなら)
変われないこともないなら
(ぼくにとってもじゃまになったの)
僕にとっても邪魔になったの
(おわらないはずがないから)
終わらないはずがないから
(わすれたいことはないただ)
忘れたいことはないただ
(かわれないこともないなら)
変われないこともないなら
(ぼくにとってもむだになったの)
僕にとっても無駄になったの
(うかつにもしんじたうつくしいせかいは)
迂闊にも信じた美しい世界は
(みていたくないとおもった)
見ていたくないと思った
(みにくさのしんじつなんか)
醜さの真実なんか
(うたがいもないまますばらしいせかいは)
疑いもないまま素晴らしい世界は
(きせきとかあいといえば)
奇跡とか愛と言えば
(きこえはよかっただろうな)
聞こえは良かっただろうな
(みれんはこりつへのきょうふはたえずに)
未練は孤立への恐怖は絶えずに
(だますたびにふあんはますばかり)
騙す度に不安は増すばかり
(かどなきぼうをかざるあわいやみ)
過度な希望を飾る淡い闇
(べつにぼくがあくでもよかった)
別に僕が悪でも良かった
(けいべつもいまじゃむいしきに)
軽蔑も今じゃ無意識に
(ぐちでせいとうかすらむじかくに)
愚痴で正当化すら無自覚に
(それでどういきたいとねがえばいい)
それでどう生きたいと願えばいい
(べつにだれがせいぎでもよかった)
別に誰が正義でも良かった
(あざやかなはずがないおわりはこのまま)
鮮やかなはずがない終わりはこのまま
(きづかないねがいはいやだな)
気付かない願いは嫌だな
(いみはないびかしたことばは)
意味はない美化した言葉は
(いわれなくてもわかりきってた)
言われなくても分かりきってた
(のぞまないおわりはこのまま)
望まない終わりはこのまま
(きづかないきたいはいやだな)
気付かない期待は嫌だな
(わらえないいやみなことばは)
笑えない嫌味な言葉は
(いわれなくてもわかりきってた)
言われなくても分かりきってた
(おわらないはずがないから)
終わらないはずがないから
(かくしたいことはないただ)
隠したいことはないただ
(かわれないこともないなら)
変われないこともないなら
(ぼくにとってもじゃまになったの)
僕にとっても邪魔になったの
(おわらないはずがないから)
終わらないはずがないから
(わすれたいことはないただ)
忘れたいことはないただ
(かわれないこともないなら)
変われないこともないなら
(ぼくにとってもむだになったの)
僕にとっても無駄になったの
(いまはただまえむきなそのこたえにも)
今はただ前向きなその答えにも
(わけもなくおしつぶされそうだよ)
訳もなく押し潰されそうだよ
(どうせまえをむこうとかいうんでしょ)
どうせ前を向こうとか言うんでしょ
(だけどぼくはあくがいやだった)
だけど僕は悪が嫌だった
(せかいがはいいろにみえても)
世界が灰色に見えても
(いろをたしてみようとおもえたの)
色を足してみようと思えたの
(それもくだらないってわらうんでしょ)
それも下らないって笑うんでしょ
(せめてぼくはせいぎでいたかった)
せめて僕は正義でいたかった
(ことばをられつするひびにも)
言葉を羅列する日々にも
(ぼくなりのいみをつけくわえたの)
僕なりの意味を付け加えたの
(これがそうぞうどおりだとしても)
これが想像通りだとしても
(べつにぼくがあくでもよかった)
別に僕が悪でも良かった
(このままからっぽになっても)
このまま空っぽになっても
(かのうせいはいくらでもあったの)
可能性はいくらでもあったの
(だけどけっきょくどれもちがうんでしょ)
だけど結局どれも違うんでしょ
(べつにだれがせいぎでもよかった)
別に誰が正義でも良かった
(あざやかなはずがないおわりはこのまま)
鮮やかなはずがない終わりはこのまま
(きづかないねがいはいやだな)
気付かない願いは嫌だな
(いみはないびかしたことばは)
意味はない美化した言葉は
(いわれなくてもわかりきってた)
言われなくても分かりきってた
(のぞまないおわりはこのまま)
望まない終わりはこのまま
(きづかないきたいはいやだな)
気付かない期待は嫌だな
(わらえないいやみなことばは)
笑えない嫌味な言葉は
(いわれなくてもわかりきってた)
言われなくても分かりきってた
(おわらないはずがないから)
終わらないはずがないから
(かくしたいことはないただ)
隠したいことはないただ
(かわれないこともないなら)
変われないこともないなら
(ぼくにとってもじゃまになったの)
僕にとっても邪魔になったの
(おわらないはずがないから)
終わらないはずがないから
(わすれたいことはないただ)
忘れたいことはないただ
(かわれないこともないなら)
変われないこともないなら
(ぼくにとってもむだになったの)
僕にとっても無駄になったの