逆 赤ずきん

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投稿者投稿者れあいいね0お気に入り登録
プレイ回数4難易度(4.2) 2445打 歌詞
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問題文

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(わたしはもっともうつくしいしょうじょでした) 私は最も美しい少女でした (あるひのこと、おかあさんはあかみをよびました) ある日のこと、お母さんは赤みを呼びました (あかずきんとわたしのそぼはびょうきです) 「赤ずきんと私の祖母は病気です」 (おばあちゃんおみまいにいくしてあげなさい) 「おばあちゃんお見舞いに行くしてあげなさい」 (あなたのおかあさん) 「あなたのお母さん」 (さて、このけーきとげんせんされたわいんをいっぽんもってちょくせついきなさい) 「さて、このケーキと厳選されたワインを一本持って直接行きなさい」 (ここからとほ30ぷんほどのもりのなかにとうどうのいえがあります) ここから徒歩30分ほどの森の中に東堂の家があります (そのひはひじょうにてんきのいいひであかみをしょうりゃくしながらあるいていると) その日は非常に天気のいい日で赤みを省略しながら歩いていると (そこにolおおかみがあらわれたのです) そこにOL狼が現れたのです (こんにちはうつくしいあかみのにくふーどあかずきん) 「こんにちは 美しい赤身の肉 フード赤ずきん」 (こんにちは、せいんとうるふせん) 「こんにちは、聖ウルフ・セン」 (えごずきんがこたえたのでほほえむようにもとめました) エゴズキンが答えたので微笑むように求めました (あおこぞきんちゃんいまからどこにいくかひとり) 「あおこぞきんちゃん今からどこに行くか一人」 (あのね。おばあちゃんのいえよ。おばあちゃんがびょうきだとおみまいにいく) 「あのね。おばあちゃんの家よ。おばあちゃんが病気だとお見舞いに行く」 (そうかいそれはいだいなこんにちは) 「総会それは偉大なこんにちは」 (えきそきーんし。そぼのいえにいくまえにまわりをみてよ) 「エキソ・キーン氏。祖母の家に行く前に周りを見てよ」 (このようにきれいなはながさいていて、とりうたっています) 「このようにきれいな花が咲いていて、鳥歌っています」 (せっかくだからたのしみながらいくどうだろう) 「せっかくだから楽しみながら行くどうだろう」 (たとえば、はなをついかしたり) 「たとえば、花を追加したり」 (きゅうばんであそんでみませんか?) 「吸盤で遊んでみませんか?」 (うーん、w) 「うーん、w」 (おおかみさん、あなたのことばどおりだわたしははなのつみです) 「オオカミさん、あなたの言葉通りだ 私は花の罪です」 (ちなみに、あくびんしゅっしんのolはそぼのいえにちょっこう) ちなみに、アクビン出身のOLは祖母の家に直行 (あかずきんよ。けーきとわいんをもってきたの。ひらいてくれな) 「赤ずきんよ。ケーキとワインを持ってきたの。開いてくれな」 (ああ、あかじゃーきーはかからないのでどあをおしてくれ) 「ああ、赤 ジャー キーはかからないのでドアを押してくれ」 (おばあさんはやわらかすぎてべっどからでられません) 「おばあさんは柔らかすぎてベッドから出られません」 (そうかいそれでは、ためらうことなく) 「総会それでは、ためらうことなく」 (おおかみがどあをたたいてあけたとき) オオカミがドアを叩いて開けた時 (くさりでつながれてたおれました) 鎖でつながれて倒れました (それからまじょはそぼをきたりかぶってべっどにおきあがりました) それから魔女は祖母を着たり かぶってベッドに起き上がりました (そのとき、えくそきんははなをあつめていたが) その時、エクソキンは花を集めていたが (てをあげるとそぼのいえをおもいだした) 手をあげると祖母の家を思い出した (こんなにはやくいこう) 「こんなに早く行こう」 (おばあちゃんのいえにいってみると、) おばあちゃんの家に行ってみると、 (へやのなかのべっどにはおばあちゃんがねています) 部屋の中のベッドにはおばあちゃんが寝ています (こんにちは、おばあちゃん) 「こんにちは、おばあちゃん」 (あかいおおきなこえであいさつをしたがなんのへんじもありません) 赤い大きな声で挨拶をしたが何の返事もありません (こまかい、みみがおおすぎますよね?) 「細かい、耳が多すぎますよね?」 (それからおおかみはふりむきそぼにいいました) それからオオカミは振り向き祖母に言いました (みんながげんきならいい) 「みんなが元気ならいい」 (しかも、めがおおきくかがやいているなんかこわい) 「しかも、目が大きく輝いている なんか怖い」 (おそれるな。あいするひとにあいたい) 「恐れるな。愛する人に会いたい」 (それに、おばあちゃんのてはおおきい。おばあちゃんのてはおおきい?) 「それに、おばあちゃんの手は大きい。おばあちゃんの手は大きい?」 (はい。おおきくなければ、じぶんのことはじぶんでできません) 「はい。大きくなければ、自分のことは自分でできません」 (そして、けっきょくのところ、そのおおきなくち) 「そして、結局のところ、その大きな口」 (そぼのくちがおおきかったのでおどろきました) 「祖母の口が大きかったので驚きました」 (それはあなたがたべてよ!) 「それはあなたが食べてよ!」 (おおかみはそういって) オオカミはそういって (あかいぼんねっとをのみこんでしまいました) 赤いボンネットを飲み込んでしまいました (おおかみはまんぷくだったので、きすしてねました) オオカミは満腹だったので、キスして寝ました (いぬはおなかがすいた) 犬はお腹がすいた (そのときひとりのりょうしがちかくをつうかする) その時一人の猟師が近くを通過する (そぼのいえのにわでやけんがぐっすりねているのをみつけました) 祖母の家の庭で野犬がぐっすり寝ているのを見つけました (はい!これはおおかみではありません!) 「はい!これはオオカミではありません!」 (はんたーはそぼがおなかをたべたのではないかとおもって) ハンターは祖母がお腹を食べたのではないかと思って (ひづめでおおかみのはらをきりはじめました) ひづめで狼の腹を切り始めました (それからもうふがさいしょにでてそれからそぼもでました) それから毛布が最初に出てそれから祖母も出ました (ああ、わたしはしょっくをうけた!おおかみのいはくろい) ああ、私はショックを受けた!オオカミの胃は黒い (よこらし。ひゅー、ゆかにあった) 「よこらし。ヒュー、床に会った」 (うるふのはをいしでみたしました) ウルフの歯を石で満たしました (おおかみは、めがかくせいするときのよこにぞうがいるので) オオカミは、目が覚醒するときの横に像がいるので (はずかしくてすばやくうんてんしはじめました) 恥ずかしくて素早く運転し始めました (しかし、いわがあったのであるけなかったのでばらんすをくずしてかわにおちました) しかし、岩があったので歩けなかったのでバランスを崩して川に落ちました (exuzukinちゃんがそぼにいった) Exuzukinちゃんが祖母に言った (もりにはもどらないおおかみをたべている) 森には戻らない オオカミを食べている (くりっくするな) 「クリックするな」

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