ソリロキー
タグ星詠み
楽曲情報
ソリロキー 歌Midnight Grand Orchestra 作詞TAKU INOUE 作曲TAKU INOUE
Midnight Grand Orchestraのソリロキーです
※このタイピングは「ソリロキー」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
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歌詞(問題文)
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(100ねんたったらかわるとおもっていた)
100年経ったら変わると思っていた
(はぐれほしまだひとりでうたっていた)
はぐれ星 まだ一人で歌っていた
(もうそうもとがったせいろんもそうたいせいりろんも)
妄想も穿った正論も相対性理論も
(もういぎをなくすくらいの)
もう意義をなくすくらいの
(そんなえがおをみせたまま)
そんな笑顔を見せたまま
(きみはらずべりーみたいなにおいをのこし)
きみはラズベリーみたいな匂いを残し
(そっときえてしまったから)
そっと消えてしまったから
(ねえ100ねんさきのすいせいのひも)
ねえ100年先の彗星の日も
(ここでまつから)
ここで待つから
(なもないほしのなもないめろでぃ)
名もない星の名もないメロディ
(またきかせて)
また聞かせて
(100ねんさきのすいせいのよる)
100年先の彗星の夜
(きみにあえたら)
きみに会えたら
(ぼくらだけのなまえつけて)
僕らだけの名前つけて
(もうわすれないから)
もう忘れないから
(100ねんぶんただつもりにつもっただけ)
100年分ただ積もりに積もっただけ
(はぐれほしまだひとりでうたっていた)
はぐれ星 まだ一人で歌っていた
(もうかんかくさえもないよでも)
もう感覚さえもないよでも
(なにのふあんもないよ)
何の不安もないよ
(0.1びょうきざんで)
0.1秒刻んで
(たったひとつのねがいをずっと)
たったひとつの願いをずっと
(どんなあるけみーもきっとうみだせない)
どんなアルケミーもきっと生み出せない
(そんなしゅんかんをまつの)
そんな瞬間を待つの
(きみのらずべりーみたいな)
きみのラズベリーみたいな
(においもいつかきっとわすれてしまうから)
匂いもいつかきっと忘れてしまうから
(ねえ100ねんまえのすいせいのよる)
ねえ100年前の彗星の夜
(きみがいたから)
きみがいたから
(らくえんじゃない)
楽園じゃない
(なまえさえもない)
名前さえもない
(ここがいい)
ここがいい
(100ねんごしのすいせいといま)
100年越しの彗星といま
(きみにあえたら)
きみに会えたら
(ぼくらだけのなまえつけて)
僕らだけの名前つけて
(もうわすれないからわすれないから)
もう忘れないから忘れないから
(100ねんまったらあえるとおもっていた)
100年待ったら会えると思っていた
(はぐれほし)
はぐれ星
(ただしずかにうたっていた)
ただ静かに歌っていた