感傷紀行/中森明菜
楽曲情報
感傷紀行 歌中森 明菜 作詞谷村 新司 作曲谷村 新司
1983年発売のアルバム「NEW AKINA エトランゼ」収録曲、「感傷紀行」のタイピングです。楽しく練習してください!
※このタイピングは「感傷紀行」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
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歌詞(問題文)
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(なもしらぬえきのかいさつをぬければ)
名も知らぬ駅の改札を抜ければ
(むねはふるえるこころぼそさゆえ)
胸は震える心細さゆえ
(くもはながれゆくかぜにみをまかせて)
雲は流れゆく風に身をまかせて
(ひとはたびにでるなにかをわすれるため)
人は旅に出る何かを忘れる為
(すれちがうこどもたちやみちおしえるひとのえがお)
すれ違う子供達や道教える人の笑顔
(とじかけたこころのとびらをあけてくれそうないちにち)
閉じかけた心の扉を開けてくれそうな一日
(ひとはみなやさしいものとしんじれるかもしれない)
人は皆やさしいものと信じれるかもしれない
(あいはただひとつゆめもただひとつ)
愛は唯ひとつ夢も唯ひとつ
(しんじこんでたきのうまでのわたし)
信じ込んでた昨日までの私
(ひとはなぜになくあしたさえあるのに)
人は何故に泣く明日さえあるのに
(もどれぬときへのつぐないのなみだか)
戻れぬ時へのつぐないの涙か
(すれちがうこどもたちやひだまりにいこうろうじん)
すれ違う子供達や陽溜りに憩う老人
(とじかけたこころのとびらをあけてくれそうないちにち)
閉じかけた心の扉を開けてくれそうな一日
(ひとはみなやさしいものとしんじれるかもしれない)
人は皆やさしいものと信じれるかもしれない
(すれちがうこどもたちやとおくできこえたきてき)
すれ違う子供達や遠くで聞こえた汽笛
(とじかけたこころのとびらをあけてくれそうないちにち)
閉じかけた心の扉を開けてくれそうな一日
(ひとはみなやさしいものとしんじれるかもしれない)
人は皆やさしいものと信じれるかもしれない