感傷紀行/中森明菜

背景
投稿者投稿者ジュンいいね0お気に入り登録
プレイ回数1難易度(3.2) 652打 歌詞 かな 長文モード可
楽曲情報 感傷紀行  中森 明菜  作詞谷村 新司  作曲谷村 新司
1983年発売のアルバム「NEW AKINA エトランゼ」収録曲、「感傷紀行」のタイピングです。楽しく練習してください!
※このタイピングは「感傷紀行」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。

関連タイピング

歌詞(問題文)

ふりがな非表示 ふりがな表示
(なもしらぬえきのかいさつをぬければ) 名も知らぬ駅の改札を抜ければ (むねはふるえるこころぼそさゆえ) 胸は震える心細さゆえ (くもはながれゆくかぜにみをまかせて) 雲は流れゆく風に身をまかせて (ひとはたびにでるなにかをわすれるため) 人は旅に出る何かを忘れる為 (すれちがうこどもたちやみちおしえるひとのえがお) すれ違う子供達や道教える人の笑顔 (とじかけたこころのとびらをあけてくれそうないちにち) 閉じかけた心の扉を開けてくれそうな一日 (ひとはみなやさしいものとしんじれるかもしれない) 人は皆やさしいものと信じれるかもしれない (あいはただひとつゆめもただひとつ) 愛は唯ひとつ夢も唯ひとつ (しんじこんでたきのうまでのわたし) 信じ込んでた昨日までの私 (ひとはなぜになくあしたさえあるのに) 人は何故に泣く明日さえあるのに
(もどれぬときへのつぐないのなみだか) 戻れぬ時へのつぐないの涙か (すれちがうこどもたちやひだまりにいこうろうじん) すれ違う子供達や陽溜りに憩う老人 (とじかけたこころのとびらをあけてくれそうないちにち) 閉じかけた心の扉を開けてくれそうな一日 (ひとはみなやさしいものとしんじれるかもしれない) 人は皆やさしいものと信じれるかもしれない (すれちがうこどもたちやとおくできこえたきてき) すれ違う子供達や遠くで聞こえた汽笛 (とじかけたこころのとびらをあけてくれそうないちにち) 閉じかけた心の扉を開けてくれそうな一日 (ひとはみなやさしいものとしんじれるかもしれない) 人は皆やさしいものと信じれるかもしれない

ジュンのタイピング

オススメの新着タイピング

タイピング練習講座 ローマ字入力表 アプリケーションの使い方 よくある質問

人気ランキング

注目キーワード

JASRAC 許諾番号9014141001Y38026
NexTone 許諾番号ID000005971