孤独の合唱|BUMP OF CHICKEN
楽曲情報
孤独の合唱 歌BUMP OF CHICKEN 作詞藤原 基央 作曲藤原 基央
8th Album『Butterflies』収録曲
※このタイピングは「孤独の合唱」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
関連タイピング
-
私の最近の好きな唄です。
プレイ回数4.3万 歌詞かな830打 -
毎日ミセスタイピング第85弾ダンスホール
プレイ回数1.4万 歌詞1057打 -
2025年上半期生きていたらわかるであろう歌詞
プレイ回数4.3万 歌詞153打 -
テトリスサビ!!!!!!!!!!!!!!!!!!
プレイ回数23万 歌詞かな167打 -
1000万以上再生された曲。
プレイ回数12万 歌詞715打 -
レモン 米津玄師より
プレイ回数7199 歌詞かな1109打 -
プレイ回数118 歌詞1126打
-
プレイ回数82 歌詞1112打
歌詞(問題文)
ふりがな非表示
ふりがな表示
(ひとみのおくにかくしたくらくてふかいうみのこと)
瞳の奥に隠した 暗くて深い海の事
(どれだけおさえてもずっとゆれているおぼえている)
どれだけ抑えても ずっと揺れている 覚えている
(そのてをあげてみせてここにいるとおしえて)
その手を上げて見せて ここにいると教えて
(きみとであうためにうまれるおとがまよわないように)
君と出会うために生まれる音が 迷わないように
(いろんなじかんがつみかさなってそれでもまだつづいている)
いろんな時間が積み重なって それでもまだ続いている
(おおごえだだまっていたってこころはうたういつもいつもいまも)
大声だ 黙っていたって 心は歌う いつもいつも 今も
(ことばをあてはめたらこわれるから)
言葉を当てはめたら 壊れるから
(でてくるまままのかたちでつたわるから)
出てくるまままのかたちで 伝わるから
(わけられないおもいのひとつひとつがひびいた)
分けられない思いの ひとつひとつが響いた
(だれにもわからないなみだだけのためのめろでぃー)
誰にも解らない 涙だけのための メロディー
(ひとみのおくにかくしたあおくともるひのこと)
瞳の奥に隠した 青く灯る火の事
(みうしなったときもおわることなくおどっている)
見失った時も 終わることなく 踊っている
(そのてをあげてみせていきているとおしえて)
その手を上げて見せて 生きていると教えて
(きみとであうためにうまれるおとにいのちをあたえて)
君と出会うために生まれる音に 命を与えて
(たいせつなぜんぶをかかえてきてにもつのようにおもっていた)
大切な全部を抱えてきて 荷物のように思っていた
(かかえなければはねにかわってこころはすぐにでもとべる)
抱えなければ羽根に変わって 心はすぐにでも飛べる
(のぞんだらのぞんだぶんだけとおいばしょへ)
望んだら望んだ分だけ 遠い場所へ
(からだのいちばんおくのしらないばしょへ)
体の一番奥の 知らない場所へ
(ぼくらはきょうであったひとつひとつがひびいた)
僕らは今日出会った ひとつひとつが響いた
(わすれたってかまわないついていくよめろでぃー)
忘れたって構わない ついていくよ メロディー
(そのてをあげてみせてどこまではなれていようとも)
その手を上げて見せて どこまで離れていようとも
(きみとであうためにうまれるおとがかならずみつける)
君と出会うために生まれる音が 必ず見つける
(のぞんだらのぞんだぶんだけとおいばしょへ)
望んだら望んだ分だけ 遠い場所へ
(からだのいちばんおくのしらないばしょへ)
体の一番奥の 知らない場所へ
(ことばをあてはめたらこわれるから)
言葉を当てはめたら 壊れるから
(でてくるままのかたちでつたわるから)
出てくるままのかたちで 伝わるから
(わけられないおもいのひとつひとつがひびいた)
分けられない思いの ひとつひとつが響いた
(てとてのすきまつないだきえないあかしめろでぃー)
手と手の隙間繋いだ 消えない証 メロディー