アンサー|BUMP OF CHICKEN
楽曲情報
アンサー 歌BUMP OF CHICKEN 作詞藤原 基央 作曲藤原 基央
アニメ『3月のライオン』OP
※このタイピングは「アンサー」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
| 順位 | 名前 | スコア | 称号 | 打鍵/秒 | 正誤率 | 時間(秒) | 打鍵数 | ミス | 問題 | 日付 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 | 千咲=タプリス= | 5485 | B++ | 5.9 | 93.2% | 211.3 | 1250 | 91 | 32 | 2026/08/15 |
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歌詞(問題文)
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(まほうのことばおぼえているにじのはじまったところ)
魔法の言葉 覚えている 虹の始まったところ
(あのときせかいのすべてにいっしゅんでいろがついた)
あの時世界の全てに 一瞬で色がついた
(ころばないようにきをつけてでもどこまでもいかなきゃ)
転ばないように気を付けて でもどこまでも行かなきゃ
(ひざしさえつかめそうなてがひどくつめたかったから)
陽射しさえ掴めそうな手が ひどく冷たかったから
(ほんとうのこえはいつだってただしいみちをてらしている)
本当の声はいつだって 正しい道を照らしている
(なんだってうたがっているからとてもつよくしんじている)
なんだって疑っているから とても強く信じている
(しんぞうがうごいていることのすってはいてがつづくことの)
心臓が動いている事の 吸って吐いてが続く事の
(こころがずっとあついことのたしかなりゆうを)
心がずっと熱い事の 確かな理由を
(くものむこうのぎんがのようにどっかでなくしたきっぷのように)
雲の向こうの銀河のように どっかで失くした切符のように
(うまれるまえのれきしのようにきみがもっているから)
生まれる前の歴史のように 君が持っているから
(それだけわかっている)
それだけ わかっている
(ぼくだけわかっている)
僕だけ わかっている
(にぶくのこったいたみとかしまってしまったおもいとか)
鈍く残った痛みとか しまってしまった思いとか
(にじんだってきえないものでまちはできている)
滲んだって消えないもので 街は出来ている
(まほうのことばおぼえているにじのたどりついたところ)
魔法の言葉 覚えている 虹の辿り着いたところ
(ころばないようにきをつけてでもどこまでもいけるよ)
転ばないように気を付けて でもどこまでもいけるよ
(なくしたくないものをみつけたんだってきづいたら)
無くしたくないものを 見つけたんだって気付いたら
(こんなにうれしくなってこんなにこわくなるなんて)
こんなに嬉しくなって こんなに怖くなるなんて
(そうぞうつかないきのうをこえてそのえんちょうのあすをかかえて)
想像つかない昨日を越えて その延長の明日を抱えて
(ちいさなかたふるえるいまそれでもわらった)
小さな肩 震える今 それでも笑った
(めいろのおくのだいやのようなとどかなかったふうせんのような)
迷路の奥のダイヤのような 届かなかった風船のような
(きづけなかったりゅうせいのようななみだをもらった)
気付けなかった流星のような 涙を貰った
(だからもうわすれない)
だからもう 忘れない
(にどともうまよわない)
二度ともう 迷わない
(しんぞうがうごいていることのすってはいてがつづくことの)
心臓が動いている事の 吸って吐いてが続く事の
(こころがずっとあついことのたしかなりゆうが)
心がずっと熱い事の 確かな理由が
(さばくのつぶのひとつだろうときえていくあめのひとつだろうと)
砂漠の粒のひとつだろうと 消えていく雨のひとつだろうと
(もらったなもしらないはなのようにいまめのまえにあるから)
貰った 名も知らない花のように 今目の前にあるから
(それだけわかっている)
それだけ わかっている
(ぼくだけわかっている)
僕だけ わかっている
(だからもうはなれない)
だからもう 離れない
(にどともうまよわない)
二度ともう 迷わない