生きていたんだよな/あいみょん
楽曲情報
生きていたんだよな 歌あいみょん 作詞あいみょん 作曲あいみょん
※このタイピングは「生きていたんだよな」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
| 順位 | 名前 | スコア | 称号 | 打鍵/秒 | 正誤率 | 時間(秒) | 打鍵数 | ミス | 問題 | 日付 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 | あいうえお | 3953 | D++ | 4.2 | 92.9% | 294.4 | 1259 | 95 | 28 | 2026/02/27 |
関連タイピング
-
トメ’s プレイリスト
プレイ回数278 歌詞かな772打 -
TBS系 火曜ドラマ「私の家政夫ナギサさん」主題歌
プレイ回数9351 歌詞かな702打 -
あいみょんさんの「いちについて」フルです!
プレイ回数307 歌詞かな836打 -
あいみょん 「裸の心」
プレイ回数1773 歌詞かな702打 -
あいみょん/桜が降る夜は
プレイ回数1.7万 歌詞かな844打 -
あいみょんさんの「ら、のはなし」フルです!
プレイ回数217 歌詞かな729打 -
あいみょんの唄を口ずさみながら、タイピングを楽しみましょう。
プレイ回数97 歌詞かな714打 -
プレイ回数124 歌詞かな1052打
歌詞(問題文)
ふりがな非表示
ふりがな表示
(ふつかまえこのへんでとびおりじさつしたひとのにゅーすがながれてきた)
二日前このへんで 飛び降り自殺した人のニュースが流れてきた
(ちまみれせーらーぬれぎぬせんこーたちまちここらはねっとのえじき)
血まみれセーラー 濡れ衣センコー たちまちここらはネットの餌食
(「あぶないですからはなれてください」そのせりふがしゅうごうのあいずなのにな)
「危ないですから離れてください」 そのセリフが集合の合図なのにな
(ばかさわぎしたやつらがあほみたいにとりまくった)
馬鹿騒ぎしたやつらがアホみたいに撮りまくった
(つめたいあすふぁるとにながれるあのちのなんともいえない)
冷たいアスファルトに流れるあの血のなんともいえない
(あかさがきれいできれいで)
赤さが綺麗で 綺麗で
(ないてしまったんだないてしまったんだ)
泣いてしまったんだ 泣いてしまったんだ
(なんにもしらないぶらうんかんのそとがわで)
何にも知らないブラウン管の外側で
(いきていきていきていきていきていきていきていきていたんだよな)
生きて生きて生きて生きて生きて 生きて生きて生きていたんだよな
(さいごのさよならはほかのだれでもなくじぶんにさけんだんだろう)
最後のサヨナラは他の誰でもなく 自分に叫んだんだろう
(かのじょがさいごにながしたなみだいきたあかしのあかいちは)
彼女が最後に流した涙 生きた証の赤い血は
(なにもしらないおとなたちに2びょうでふきとられてしまう)
何も知らないおとなたちに2秒でふき取られてしまう
(たちいりきんしのきいろいてーぷ「どらまでしかみたことなーい」)
立ち入り禁止の黄色いテープ 「ドラマでしかみたことなーい」
(そんなことばがとびかうなかで)
そんな言葉が飛び交う中で
(いまかのじょはいったいなにをおもっているんだろうとおくでとおくで)
いま彼女は一体何を思っているんだろう 遠くで 遠くで
(なきたくなったんだなきたくなったんだ)
泣きたくなったんだ 泣きたくなったんだ
(ながいはずのいちにちがもうくれる)
長いはずの一日がもうくれる
(いきていきていきていきていきていきていきていきていたんだよな)
生きて生きて生きて生きて生きて 生きて生きて生きていたんだよな
(あたらしいなにかがはじまるとききえたくなっちゃうのかな)
新しい何かが始まるとき 消えたくなっちゃうのかな
(「いまあるいのちをせいいっぱいいきなさい」なんてきれいごとだな)
「今ある命を精一杯いきなさい」なんて きれいごとだな
(せいいっぱいゆうきをふりしぼってかのじょはそらをとんだ)
精一杯勇気を振り絞って 彼女は空を飛んだ
(とりになってくもをつかんでかぜになってはるかとおくへ)
鳥になって 雲を掴んで 風になって はるか遠くへ
(きぼうをいだいてとんだ)
希望を抱いてとんだ
(いきていきていきていきていきていきていきていきていたんだよな)
生きて生きて生きて生きて生きて 生きて生きて生きていたんだよな
(あたらしいなにかがはじまるとききえたくなっちゃうのかな)
新しい何かが始まるとき 消えたくなっちゃうのかな
(いきていきていきていきていきていきていきていきていたんだよな)
生きて生きて生きて生きて生きて 生きて生きて生きていたんだよな
(さいごのさよならはほかのだれでもなくじぶんにさけんだんだろう)
最後のさよならは他の誰でもなく 自分に叫んだんだろう
(さよならさよなら)
さよなら さよなら
