あしたのショー/ゴールデンボンバー
楽曲情報
あしたのショー 歌ゴールデンボンバー 作詞鬼龍院 翔 作曲鬼龍院 翔
※このタイピングは「あしたのショー」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
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歌詞(問題文)
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(ながれていくときのなかで)
流れて行く時の中で
(どれほどかわらずにいられるのだろう)
どれほど変わらずにいられるのだろう
(じぶんらしくいきるために)
自分らしく生きるために
(ぼくはなにができるだろう)
僕は何が出来るだろう
(きょうもつかれたひびにまぶたでふたをする)
今日も疲れた日々に瞼でふたをする
(めざめればきのうとはちがうけしきで)
目覚めれば昨日とは違う景色で
(かわってくかんきょうにとまどうこころと)
変わってく環境に戸惑う心と
(むきあうまもないほどにせわしなくて)
向き合う間もないほどに忙しなくて
(かわらないでいてと)
変わらないでいてと
(そのままでいてねと)
そのままでいてねと
(てがみにはあるけれど)
手紙にはあるけれど
(ながれていくときのなかで)
流れて行く時の中で
(どれほどかわらずにいられるのだろう)
どれほど変わらずにいられるのだろう
(じぶんらしくいきるために)
自分らしく生きるために
(ぼくはなにができるだろう)
僕は何が出来るだろう
(なかまとはなばかりのにらみあうかんけい)
仲間とは名ばかりの睨み合う関係
(かたいかめんをかぶるのはらくじゃないね)
硬い仮面をかぶるのは楽じゃないね
(こどくだよとなけば)
孤独だよと泣けば
(だれかふりむくかな)
誰か振り向くかな
(たにんだらけのまちで)
他人だらけの街で
(かわってゆくひとのなかで)
変わってゆく人の中で
(ぼくだけかわらずにいられるのかと)
僕だけ変わらずにいられるのかと
(ふあんになりめいわくだけど)
不安になり 迷惑だけど
(よなかでんわしたんだよ)
夜中電話したんだよ
(それはしょうそうかんだよと)
それは焦燥感だよと
(あなたはなだめてくれる)
あなたは宥めてくれる
(こわがらないでいいの?)
怖がらないでいいの?
(じぶんでいられるの?)
自分でいられるの?
(つぎつぎとかわるきゃんばすに)
次々と変わるキャンバスに
(あいやゆめかきなぐった)
愛や夢書きなぐった
(きがつきゃきれいごとのかたまり)
気が付きゃきれいごとの塊
(さんざんなやんでてにいれた)
散々悩んで手に入れた
(はなやかなばしょにぼくはいるけど)
華やかな場所に僕はいるけど
(あのひやきついたかがやきは)
あの日焼きついた輝きは
(どこへかくれたのだろう?)
どこへ隠れたのだろう?
(ながれすぎるきせつのなかで)
流れすぎる季節の中で
(かわらないでいたいよいつまでも)
変わらないでいたいよいつまでも
(あなたがあいしてくれた)
あなたが愛してくれた
(ぼくはここにいるいまもなやんでる)
僕はここにいる いまも悩んでる
(たよりなくわらいながら)
頼りなく笑いながら
(それはれっとうかんだよと)
それは劣等感だよと
(あなたはなだめてくれる)
あなたは宥めてくれる
(こわがらないでいいの?)
怖がらないでいいの?
(いっしょにいられるの?)
一緒にいられるの?
