偉大なる
問題文
ふりがな非表示
ふりがな表示
(こんないいことがあった)
こんないいことがあった
(こんなさびしいいことがあった)
こんな寂しいいことがあった
(でもいいことがおおかった)
でもいいことが多かった
(そんなひばかりつくってる)
そんな日ばかり作ってる
(かなしいできごとは)
悲しい出来事は
(ぜんぶだれかにはなして)
全部誰かに話して
(わらいとばせばいい)
笑い飛ばせばいい
(いいことがあったひは)
いいことがあった日は
(それをむねにだいて)
それを胸に抱いて
(いけばいい)
いけばいい
(いだいなるとものえがおを)
偉大なる友の笑顔を
(まだみまもっているくらいは)
まだ見守っているくらいは
(そのくらいはいくらでも)
そのくらいはいくらでも
(だいじょうぶだとおもう)
大丈夫だと思う
(いだいなるぼくのことばを)
偉大なる僕の言葉を
(きみにつたえたいな)
君に伝えたいな
(そうよくばりだから)
そう欲張りだから
(しょうにんよっきゅうよ)
承認欲求よ
(めをさませ)
目を覚ませ
(あきれてへどがでる)
呆れて反吐が出る
(くらいはまだかわいいもんさ)
くらいはまだ可愛いもんさ
(すてきなことばかりで)
素敵なことばかりで
(うめつくされたかしばかり)
埋め尽くされた歌詞ばかり
(なにかおもいだせるかぎりは)
何か思い出せる限りは
(すばらしいことばかりを)
素晴らしいことばかりを
(まだおもいだしていよう)
まだ思い出していよう
(まだきづかないでいよう)
まだ気づかないでいよう
(それをむねにだいて)
それを胸に抱いて
(だいじにしよう)
大事にしよう
(いだいなるとものわらいごえ)
偉大なる友の笑い声
(たいせつにぜんぶもってるから)
大切に全部持ってるから
(そのくらいはいくらでも)
そのくらいはいくらでも
(もっておきたいとおもう)
持っておきたいと思う
(いだいなるかみのことばも)
偉大なる神の言葉も
(すべてしんじてみようか)
すべて信じてみようか
(あのひないてたことを)
あの日泣いてたことを
(わらいとばせるぐらい)
笑い飛ばせるぐらい
(すきになろうか)
好きになろうか
(こんないいことがあった)
こんないいことがあった
(こんなさびしいいことがあった)
こんな寂しいいことがあった
(でもいいことがおおかった)
でもいいことが多かった
(そんなひばかりつくってる)
そんな日ばかり作ってる
(かなしいできごとは)
悲しい出来事は
(ぜんぶだれかにはなして)
全部誰かに話して
(わらいとばせばいい)
笑い飛ばせばいい
(いいことがあったひは)
いいことがあった日は
(それをむねにだいて)
それを胸に抱いて
(いけばいい)
いけばいい
(いだいなるとものえがおを)
偉大なる友の笑顔を
(まだみまもっているくらいは)
まだ見守っているくらいは
(そのくらいはいくらでも)
そのくらいはいくらでも
(だいじょうぶだとおもう)
大丈夫だと思う
(いだいなるぼくのことばを)
偉大なる僕の言葉を
(きみにつたえたいな)
君に伝えたいな
(そうよくばりだから)
そう欲張りだから
(しょうにんよっきゅうよ)
承認欲求よ
(めをさませ)
目を覚ませ
(あきれてへどがでる)
呆れて反吐が出る
(くらいはまだかわいいもんさ)
くらいはまだ可愛いもんさ
(すてきなことばかりで)
素敵なことばかりで
(うめつくされたかしばかり)
埋め尽くされた歌詞ばかり
(なにかおもいだせるかぎりは)
何か思い出せる限りは
(すばらしいことばかりを)
素晴らしいことばかりを
(まだおもいだしていよう)
まだ思い出していよう
(まだきづかないでいよう)
まだ気づかないでいよう
(それをむねにだいて)
それを胸に抱いて
(だいじにしよう)
大事にしよう
(いだいなるとものわらいごえ)
偉大なる友の笑い声
(たいせつにぜんぶもってるから)
大切に全部持ってるから
(そのくらいはいくらでも)
そのくらいはいくらでも
(もっておきたいとおもう)
持っておきたいと思う
(いだいなるかみのことばも)
偉大なる神の言葉も
(すべてしんじてみようか)
すべて信じてみようか
(あのひないてたことを)
あの日泣いてたことを
(わらいとばせるぐらい)
笑い飛ばせるぐらい
(すきになろうか)
好きになろうか