槇原敬之 Taking The...
楽曲情報
TAKING THE CENTRAL COURSE 歌槇原 敬之 作詞槇原 敬之 作曲槇原 敬之
16thAL「Personal Soundtracks」1曲目
※このタイピングは「TAKING THE CENTRAL COURSE」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
| 順位 | 名前 | スコア | 称号 | 打鍵/秒 | 正誤率 | 時間(秒) | 打鍵数 | ミス | 問題 | 日付 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 | やい | 5742 | A | 5.8 | 98.2% | 183.2 | 1071 | 19 | 19 | 2026/09/08 |
| 2 | a | 5504 | A | 5.7 | 95.5% | 181.5 | 1048 | 49 | 19 | 2026/09/07 |
| 3 | デイモン | 4727 | C++ | 4.8 | 97.9% | 216.2 | 1044 | 22 | 19 | 2026/09/06 |
| 4 | 122649 | 4251 | C+ | 4.3 | 97.2% | 241.3 | 1056 | 30 | 19 | 2026/09/06 |
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歌詞(問題文)
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(ただしいことをしようとしてるかいつもたしかめあっていよう)
正しいことをしようとしてるか いつも確かめ合っていよう
(ぼくらがしんじようときめたことものさしがわりにこころにあてながら)
僕らが信じようと決めたこと 物差し代わりに心に当てながら
(どこかにみかたがいるなんてへんなきぼうはもたないでいよう)
どこかに味方がいるなんて 変な希望はもたないでいよう
(せかいがぼくらとはんたいのことをただしいというときがきても)
世界が僕らと反対のことを 正しいと言う時が来ても
(そのせかいのまんなかのみちをきみといっしょにむねはってあるいていきたいんだ)
その世界の真ん中の道を 君と一緒に胸張って歩いていきたいんだ
(わるくいわれればへいきじゃないでもだからこそそのいたみをむねに)
悪く言われれば平気じゃない でもだからこそ その傷みを胸に
(ぼくらはわるくいわないといういきかたをえらんでいこう)
僕らは悪く言わないという 生き方を選んでいこう
(しゅくふくされないのはざんねんだけどだからこそしゅくふくすべきものを)
祝福されないのは残念だけど だからこそ祝福すべきものを
(しゅくふくしながらいきていこうそのためにぼくらはであったんだ)
祝福しながら生きていこう そのために僕らは出会ったんだ
(ただしいことをしようとしてるかいつもたしかめあっていよう)
正しいことをしようとしてるか いつも確かめ合っていよう
(ぼくらがしんじようときめたことものさしがわりにこころにあてながら)
僕らが信じようと決めたこと 物差し代わりに心に当てながら
(まだふあんばかりだったころたがいのなまえをよぶあのこえに)
まだ不安ばかりだった頃 互いの名前を呼ぶあの声に
(どれだけすくわれたかおもいだそうひとりでつよくなったわけじゃない)
どれだけ救われたか思いだそう 一人で強くなったわけじゃない
(このせかいのまんなかのみちをきみといっしょだからむねをはってあるけるんだ)
この世界の真ん中の道を 君と一緒だから胸を張って歩けるんだ
(わるくいわれればへいきじゃないでもだからこそそのいたみをむねに)
悪く言われれば平気じゃない でもだからこそ その傷みを胸に
(ぼくらはわるくいわないといういきかたをえらんでいこう)
僕らは悪く言わないという 生き方を選んでいこう
(しゅくふくされないのはざんねんだけどだからこそしゅくふくすべきものを)
祝福されないのは残念だけど だからこそ祝福すべきものを
(しゅくふくしながらいきていこうそのためにぼくらはであったんだ)
祝福しながら生きていこう そのために僕らは出会ったんだ
(このせかいのまんなかのみちをむねをはっていっしょにあるいていこう)
この世界の真ん中の道を 胸を張って一緒に歩いていこう
