タイプを打つデュティユル
楽曲情報
タイプを打つデュティユル 歌劇団四季 作詞AYME MARCEL ANDRE 作曲LEGRAND MICHEL JEAN
劇団四季【壁抜け男】の劇中歌、タイプを打つデュティユルです
※このタイピングは「タイプを打つデュティユル」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
関連タイピング
-
プレイ回数58 60秒
-
劇団四季【バケモノの子】の劇中歌、本当の私です。
プレイ回数329 歌詞かな433打 -
劇団四季【ロボット・イン・ザ・ガーデン】の劇中歌、ベンの朝です。
プレイ回数267 歌詞かな654打 -
劇団四季【夢から醒めた夢】の劇中歌、夜の遊園地です。
プレイ回数336 歌詞かな721打 -
劇団四季・バケモノの子「胸の中の剣」
プレイ回数92 歌詞60秒 -
劇団四季【美女と野獣】の劇中歌、ガストンです。
プレイ回数340 歌詞かな1172打 -
劇団四季・バケモノの子「苦悩の果てに」
プレイ回数70 歌詞228打 -
劇団四季【王子と少年】の劇中歌、国王讃歌です。
プレイ回数45 歌詞かな78打
歌詞(問題文)
ふりがな非表示
ふりがな表示
(おてがみありがとうございますまえにもたしかいただきましたよねおいかりまことにごもっとも)
お手紙有難うございます
前にも確か頂きましたよね お怒り誠にごもっとも
(まえのてがみはあちこちまわされて
どこかでゆくえふめい)
前の手紙はあちこち回されて
どこかで行方不明
(ひしょかにまわされしょむかにまわって
そうむにもどされくれーむしょりかに)
秘書課に回され 庶務課に回って
総務に戻され クレーム処理課に
(そしてねんまつせいりのときに
きえてしまった)
そして年末整理の時に
消えてしまった
(いまどこにあるかはわからない
おそらくどこかのそうこのなか)
今どこにあるかはわからない
恐らくどこかの倉庫の中
(こちらのてがみのこーどなんばー
444ごうとなりますいろいろさがしてみましたが)
こちらの手紙のコードナンバー
444号となります 色々探してみましたが
(なにしろたんとうしゃいまさんきゅうちゅう
れんらくとれません)
何しろ担当者今産休中
連絡取れません
(かわりもいなくてそのままあちこちめぐりめぐって
とうとうしかたなく)
変りもいなくてそのままあちこち巡り巡って
とうとう仕方なく
(わたしからおわびのおてがみを
さしあげます)
私からお詫びのお手紙を
差し上げます
(おいかりまことにごもっとも
でもいじょうのじじょうにごりかいを)
お怒り誠にごもっとも
でも以上の事情にご理解を
(きでんのますますのごけんしょう
こころからおいのりいたします)
貴殿のますますのご健勝
心からお祈りいたします