烏 フル
楽曲情報
烏 歌米津玄師 作詞米津 玄師 作曲米津 玄師
烏
2026年のサッカーの曲
もうほんっとうにネタ切れ
雑談:弟だけ優遇するとか親として終わってるだろ
何で俺だけあんな終わってる扱いなん?
そんで俺が言われたとおりに部屋にこもってたら
早く部屋から出てこいとか怒鳴り散らすしさ、
家出しよっかなそれで心配しても俺は心底どうでも
いいしさ、あんたらが撒いた種なんだからざまぁみ
ろっておもうんだよね。みんなどう思う?
(ナガクナッテスミマセン)
前回のタイピングのURLはこちら!↓
https://typing.twi1.me/game/692922
もうほんっとうにネタ切れ
雑談:弟だけ優遇するとか親として終わってるだろ
何で俺だけあんな終わってる扱いなん?
そんで俺が言われたとおりに部屋にこもってたら
早く部屋から出てこいとか怒鳴り散らすしさ、
家出しよっかなそれで心配しても俺は心底どうでも
いいしさ、あんたらが撒いた種なんだからざまぁみ
ろっておもうんだよね。みんなどう思う?
(ナガクナッテスミマセン)
前回のタイピングのURLはこちら!↓
https://typing.twi1.me/game/692922
※このタイピングは「烏」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
| 順位 | 名前 | スコア | 称号 | 打鍵/秒 | 正誤率 | 時間(秒) | 打鍵数 | ミス | 問題 | 日付 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 | あぁあぁ | 5625 | A | 5.8 | 96.2% | 214.9 | 1258 | 49 | 25 | 2026/10/30 |
| 2 | V | 5236 | B+ | 5.4 | 96.0% | 234.3 | 1279 | 52 | 25 | 2026/10/31 |
| 3 | カービィ | 5161 | B+ | 5.8 | 89.0% | 213.7 | 1258 | 155 | 25 | 2026/10/27 |
| 4 | なかむら | 4445 | C+ | 5.0 | 88.9% | 247.0 | 1254 | 156 | 25 | 2026/10/30 |
| 5 | Rituto | 4035 | C | 4.4 | 92.1% | 285.2 | 1258 | 107 | 25 | 2026/10/31 |
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歌詞(問題文)
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(こどものころにみていたまんがのせかいはいつも)
子供のころに見ていた漫画の世界はいつも
(だれかをまもってすくうことがなによりたいせつだった)
誰かを守って救うことが何より大切だった
(じぶんのおさなさもしらずおおぐちたたきまくってしたたったちのくろさをまだおぼえてる)
自分の幼さも知らず大口叩きまくって滴った血の黒さをまだ憶えてる
(ほしのなまえをしるたびぼくらはおとなになった)
星の名前を知るたび僕らは大人になった
(だれにもわたせないひみつがひとつずつふえていった)
誰にも渡せない秘密が一つずつ増えていった
(ねがうだけつよくなるたびねむるのがこわくなったなあおまえにはなにがみえる)
願うだけ強くなるたび眠るのが怖くなったなあお前には何が見える?
(いまだけはだれのこえもきこえないばしょへいこう)
今だけは誰の声も聞こえない場所へ行こう
(よせがきもそっとつくえにしまってすみわたるあおいほうへ)
寄せ書きもそっと机にしまって澄み渡る青い方へ
(ぼくらはきょうただいちわのゆめみがちなからすになって)
僕らは今日ただ一羽の夢見がちな烏になって
(ひかりをうけてつづくこのみちをたどりなおしていく)
光を受けて続くこの道を辿り直していく
(ふいにものおきのおくからみつけたふるいかせっと)
不意に物置の奥から見つけた古いカセット
(じかがきされていたなまえがくすんできえかけていた)
直書きされていた名前が燻んで消えかけていた
(けいたいでんわのなかにまだのこってたしゃしんはなぜかそのほとんどそらばかりだった)
携帯電話の中にまだ残ってた写真は何故かその殆ど空ばかりだった
(ひとがきらいなあのこにきづけばこどもができた)
人が嫌いなあの子に気付けば子どもができた
(おなじゆめをみてたあいつはこころをこわしていった)
同じ夢を見てたあいつは心を壊していった
(さよならをいえないままあのひとはいなくなったなあそこからはなにがみえる)
さよならを言えないままあの人はいなくなったなあそこからは何が見える?
(こどものころにみたまんがのせかいからだれかのためにいきることをおそわった)
子供のころに見た漫画の世界から誰かの為に生きることを教わった
(うまくいえないけどぼくがうまれたのはだれかのためじゃなかったんだ)
上手く言えないけど僕が生まれたのは誰かの為じゃなかったんだ
(かみふぶきをちらそうあのくうせきをめがけて)
紙吹雪を散らそうあの空席を目掛けて
(さらちになったこうえんでひたすらひがくれるまで)
更地になった公園でひたすら日が暮れるまで
(じぶんのおさなさもしらずおおぐちたたきまくってしたたったちのくろさをまだおぼえてる)
自分の幼さも知らず大口叩きまくって滴った血の黒さをまだ憶えてる
(いまだけはだれのこえもきこえないばしょへいこう)
今だけは誰の声も聞こえない場所へ行こう
(よせがきもそっとつくえにしまってすみわたるあおいほうへ)
寄せ書きもそっと机にしまって澄み渡る青い方へ
(ぼくらはきょうただいちわのゆめみがちなからすになって)
僕らは今日ただ一羽の夢見がちな烏になって
(ほこりまみれでつづくろじうらをたどりなおしていく)
埃まみれで続く路地裏を辿り直していく