カチューシャ(ロシア民謡)

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歌詞(問題文)
(りんごとなしのはながさきほこり)
林檎と梨の花が咲き誇り
(かわもにかかるあさぎりを)
川面にかかる朝霧を
(かちゅーしゃはあゆみゆく)
カチューシャは歩み行く
(けわしくたかいかわぎしに)
険しく高い河岸に
(すすみてかのじょはうたう)
進みて彼女は歌う
(うすずみいろしたそうげんのうぐいすのうたを)
薄墨色した草原の鶯の歌を
(そしてたいせつなてがみをくれた)
そして大切な手紙をくれた
(さいあいのひとのうたを)
最愛の人の歌を
(ああ、うたよおとめのうたごえよ)
ああ、歌よ乙女の唄声よ
(かがやくたいようをおいかけとんでゆけ)
輝く太陽を追いかけ飛んで行け
(はるかこっきょうをまもるへいしへと)
遥か国境を護る兵士へと
(かちゅーしゃのうたよとどけ)
カチューシャの歌よ届け
(かれはおもいおこすだろうか、じゅんしんなおとめを)
彼は思い起こすだろうか、純真な乙女を
(かれはきくだろうか、むすめのうたごえを)
彼は聞くだろうか、娘の歌声を
(かれがそこくのだいちをまもるようにかちゅーしゃはあいをまもりぬく)
彼が祖国の大地を守るようにカチューシャは愛を守り抜く
(かれがそこくのだいちをまもるようにかちゅーしゃはあいをまもりぬく)
彼が祖国の大地を守るようにカチューシャは愛を守り抜く
(りんごとなしのはながさきほこり)
林檎と梨の花が咲き誇り
(かわもにかかるあさぎりを)
川面にかかる朝霧を
(かちゅーしゃはあゆみゆく)
カチューシャは歩み行く
(けわしくたかいかわぎしに)
険しく高い河岸に
(わかきかちゅーしゃはあゆみいく)
若きカチューシャは歩み行く
(けわしくたかいかわぎしに)
険しく高い河岸に