いろは唄
楽曲情報
いろは唄 歌フェロ☆メン 作詞銀サク 作曲銀サク
安心してください、現代文にしてます。
『いろは唄』フル
※このタイピングは「いろは唄」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
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歌詞(問題文)
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(あなたがのぞむのならば)
あなたが望むのならば
(いぬのようにじゅうじゅんにひもになわにくさりにしばられてあげましょう)
犬のように従順に紐に縄に鎖に縛られてあげましょう
(あるいはこねこのようにあいくるしくあなたを)
あるいは子猫のように愛くるしくあなたを
(ゆびであしでくちびるでよろこばせてあげましょう)
指で足で唇で喜ばせてあげましょう
(どちらがさきにおぼれただとか)
どちらが先に溺れただとか
(そんなことどうでもいいの)
そんなことどうでもいいの
(いろはにほへとちりぬるを)
いろはにほへとちりぬるを
(わがよだれぞつねならん)
我が世誰ぞ常ならん
(しりたいのもっともっとふかくまで)
知りたいのもっともっと深くまで
(ういのおくやまきょうこえて)
有為の奥山今日越えて
(あさきゆめみじよいもせず)
浅き夢見じ酔いもせず
(そまりましょうあなたの)
染まりましょうあなたの
(いろはにほへとちりぬるを)
いろはにほへとちりぬるを
(たとえばつばきのようにふゆにさけというなら)
例えば椿のように冬に咲けと言うなら
(ゆきにしもにからだをさらしていきましょう)
雪に霜に体を晒して生きましょう
(あるいはけだかいばらのちりぎわがみたいなら)
あるいは気高い薔薇の散り際が見たいなら
(くびにかみにかおりをまとわせていきましょう)
首に髪に香りを纏わせていきましょう
(ほねのずいまでそまってもまだそれだけじゃものたりないの)
骨の髄まで染まってもまだそれだけじゃ物足りないの
(いろはにほへとちりぬるを)
いろはにほへとちりぬるを
(わがよだれぞつねならん)
我が世誰ぞ常ならん
(しりたいのもっともっとふかくまで)
知りたいのもっともっと深くまで
(ういのおくやまきょうこえて)
有為の奥山今日越えて
(あさきゆめみじよいもせず)
浅き夢見じ酔いもせず
(かわりましょうあなたのために)
変わりましょうあなたのために
(ああ)
嗚呼
(いろはにほへとちりぬるを)
いろはにほへとちりぬるを
(わがよだれぞつねならん)
我が世誰ぞ常ならん
(しりたいのもっともっとふかくまで)
知りたいのもっともっと深くまで
(ういのおくやまきょうこえて)
有為の奥山今日を越えて
(あさきゆめみじよいもせず)
浅き夢見じ酔いもせず
(おちましょうあなたと)
堕ちましょうあなたと
(いろはにほへとどこまでも)
いろはにほへとどこまでも
