ただの面白い話4
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問題文
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(あるひ、こんびにでばいとしていたときのはなし。)
ある日、コンビニでバイトしていた時の話。
(いつもとおりはやくおわらないかなーなんておもいながら)
いつも通り早く終わらないかなーなんて思いながら
(ばいとをやっていたのだが、)
バイトをやっていたのだが、
(たまにおもしろいおきゃくさんがくるもんで、)
たまに面白いお客さんが来るもんで、
(そういうひとがきたりすると)
そういう人が来たりすると
(ちょっとつかれがとれたりする。)
ちょっと疲れが取れたりする。
(そのおきゃくさんっていうのが、)
そのお客さんっていうのが、
(れじにたっていると、)
レジに立っていると、
(いりぐちからおきゃくさんがはいってくるのがみえるのだが、)
入口からお客さんが入ってくるのが見えるのだが、
(だいたいのひとがれじのまえをとおって)
大体の人がレジの前を通って
(なにかかうものをみにいくのだが)
何か買うものを見に行くのだが
(みごとにれじのまえをとおるときに)
見事にレジの前を通るときに
(あめのひでもなんでもないのに)
雨の日でも何でもないのに
(きれいにあやつりにんぎょうかっていうくらい)
きれいに操り人形かっていうくらい
(きれいにこけていった。)
きれいにこけていった。
(こんびにのてんいんとして)
コンビニの店員として
(わらうわけにはいかないのだが、)
笑うわけにはいかないのだが、
(おもわずわらってしまった。)
思わず笑ってしまった。