ことわざ・慣用句1

順位 | 名前 | スコア | 称号 | 打鍵/秒 | 正誤率 | 時間(秒) | 打鍵数 | ミス | 問題 | 日付 |
---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
1 | ころん | 5609 | A | 5.9 | 95.2% | 132.1 | 780 | 39 | 38 | 2025/03/12 |
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問題文
(あしがつく)
足が付く
(にげたあしどりがわかること。また、はんこうがばれること。)
逃げた足取りが分かること。また、犯行がばれること。
(あしがでる)
足が出る
(よさんをこえてしまい、おかねがたりなくなる)
予算を超えてしまい、お金が足りなくなる。
(あしがはやい)
足が早い
(たべものがくさりやすい。しょうひんのうれゆきがよい)
食べ物が腐りやすい。商品の売れ行きがよい。
(あしもとをみる)
足下を見る
(あいてのよわみにつけこむ)
相手の弱みにつけ込む。
(あしをすくう)
足をすくう
(すきをねらいしっぱいさせる)
隙を狙い失敗させる。
(あしをのばす)
足を伸ばす
(よていよりとおくへいく)
予定より遠くへ行く。
(あたまのうえのはえもおえぬ)
頭の上の蠅も追えぬ
(じぶんひとりのしまつさえまんぞくにできない)
自分一人の始末さえ満足にできない。
(あばたもえくぼ)
あばたもえくぼ
(ほれてしまうとけってんもびてんにみえる)
惚れてしまうと欠点も美点に見える。
(おくばにものがはさまったよう)
奥歯に物が挟まったよう
(いいたいことをはっきりといわないようす)
言いたいことをはっきりと言わない様子。
(かたをならべる)
肩を並べる
(じつりょくやちいがたいとうである)
実力や地位が対等である。
(くちがかるい)
口が軽い
(ひみつなどをついしゃべってしまう)
秘密などをついしゃべってしまう。
(くちをきる)
口を切る
(さいしょにはつげんする)
最初に発言する。
(くちをわる)
口を割る
(はくじょうする)
白状する。
(くちばしをいれる)
嘴を容れる
(よこからくちだしすること)
横から口出しすること。
(くびがとぶ)
首が飛ぶ
(めんしょくされる、かいこされる)
免職される、解雇される。
(こしがひくい)
腰が低い
(けんきょである)
謙虚である。
(したのねもかわかぬうち)
舌の根も乾かぬうち
(いいおえてすぐに)
言い終えてすぐに。
(しびれをきらす)
痺れを切らす
(まちくたびれてがまんできないようす)
待ちくたびれて我慢できない様子。
(しりにしく)
尻に敷く
(つまがおっとをしたがわせ、じゆうにふるまう)
妻が夫を従わせ、自由に振る舞う。