熱の欠片
楽曲情報
熱の欠片 歌諏訪部 順一 作詞こだまさおり 作曲河田 貴央
青峰大輝のキャラソンです!
青峰大輝のキャラソン「熱の欠片」の歌詞打です!!
※このタイピングは「熱の欠片」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
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歌詞(問題文)
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(こぼれだしたねつのかけらちゅうにちったざんぞう)
こぼれ出した熱の欠片 宙に散った残像
(ひかりのなかへときえていく)
光の中へと消えていく
(おいかけるほどだれともとおくなる)
追いかけるほど 誰とも遠くなる
(ひろがるきょりはかそくどをつけて)
広がる距離は 加速度をつけて
(あせがひくようにさめていくこころで)
汗が引くように 冷めていく心で
(なにをかんじてもむなしいこどくでしかない)
何を感じても 虚しい孤独でしかない
(あきらめたのはおれだったのか)
諦めたのは オレだったのか?
(だれよりもじゆうでだけどどこにもいけず)
誰よりも自由で だけど何処にも行けず
(こぼれていくねつのかけらちゅうにちったざんぞう)
こぼれていく熱の欠片 宙に散った残像
(ただむちゅうですべてだったあのひびはもどらない)
ただ夢中で、全てだった あの日々は戻らない
(つよすぎるひかりのなかでめをあけたまま)
強すぎる光の中で目を開けたまま
(きえてしまったりんかくはもうかげひとつのこさずに)
消えてしまった輪郭は もう影ひとつ残さずに
(べつにそれほどなつかしいわけじゃない)
別にそれほど 懐かしいワケじゃない
(どうしようもなくつまらないだけだ)
どうしようもなく つまらないだけだ
(あんなにむねをつかんでいたこどうが)
あんなに胸を 掴んでいた鼓動が
(きこえなくたっておれはおれをてらすから)
聞こえなくたって オレはオレを照らすから
(てにいれたのがそれとひきかえに)
手に入れたのが それと引きかえに
(こびりついてはなれないそうしつかんだとしても)
こびりついて離れない 喪失感だとしても
(だれのたすけもひつようないかてないやつももういないな)
誰の助けも必要ない 勝てないヤツも、もういないな
(にぎりしめたちからがつよくてこなごなにした)
握りしめた力が強くて 粉々にした
(えがおさえもひかりのかなたへとけて)
笑顔さえも 光の彼方へ溶けて
(おれにかてるのはおれだけだ)
オレに勝てるのはオレだけだ
(こぼれていくねつのかけらちゅうにちったざんぞう)
こぼれていく熱の欠片 宙に散った残像
(ただむちゅうですべてだったあのひびはもどらない)
ただ夢中で、全てだった あの日々は戻らない
(つよすぎるひかりのなかでめをあけたまま)
強すぎる光の中で目を開けたまま
(ふいにしせんをおよがせてはなにかをさがすけど)
フイに視線を泳がせては 何かを探すけど
(きえたりんかくはもうかげひとつのこってない)
消えた輪郭は もう影ひとつ残ってない
