熱の欠片
楽曲情報
熱の欠片 歌諏訪部 順一 作詞こだまさおり 作曲河田 貴央
青峰大輝のキャラソンです!
青峰大輝のキャラソン「熱の欠片」の歌詞打です!!
※このタイピングは「熱の欠片」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
関連タイピング
-
シンボリルドルフのキャラソン
プレイ回数25 歌詞1063打 -
愛しさとは、届けてゆくほどにまた満ちる夢。
プレイ回数227 歌詞かな976打 -
「Fate」の衛宮士郎のキャラソン
プレイ回数7 歌詞かな695打 -
めいこい/藤田五郎のキャラソン
プレイ回数40 歌詞かな635打 -
忍たま乱太郎キャラクターソング
プレイ回数176 歌詞かな583打 -
プレイ回数32 歌詞かな656打
-
WININGLIVE 08より
プレイ回数387 歌詞かな344打 -
前向いたって振り返ったって、広がるのはきっと同じ。
プレイ回数228 歌詞かな921打
歌詞(問題文)
ふりがな非表示
ふりがな表示
(こぼれだしたねつのかけらちゅうにちったざんぞう)
こぼれ出した熱の欠片 宙に散った残像
(ひかりのなかへときえていく)
光の中へと消えていく
(おいかけるほどだれともとおくなる)
追いかけるほど 誰とも遠くなる
(ひろがるきょりはかそくどをつけて)
広がる距離は 加速度をつけて
(あせがひくようにさめていくこころで)
汗が引くように 冷めていく心で
(なにをかんじてもむなしいこどくでしかない)
何を感じても 虚しい孤独でしかない
(あきらめたのはおれだったのか)
諦めたのは オレだったのか?
(だれよりもじゆうでだけどどこにもいけず)
誰よりも自由で だけど何処にも行けず
(こぼれていくねつのかけらちゅうにちったざんぞう)
こぼれていく熱の欠片 宙に散った残像
(ただむちゅうですべてだったあのひびはもどらない)
ただ夢中で、全てだった あの日々は戻らない
(つよすぎるひかりのなかでめをあけたまま)
強すぎる光の中で目を開けたまま
(きえてしまったりんかくはもうかげひとつのこさずに)
消えてしまった輪郭は もう影ひとつ残さずに
(べつにそれほどなつかしいわけじゃない)
別にそれほど 懐かしいワケじゃない
(どうしようもなくつまらないだけだ)
どうしようもなく つまらないだけだ
(あんなにむねをつかんでいたこどうが)
あんなに胸を 掴んでいた鼓動が
(きこえなくたっておれはおれをてらすから)
聞こえなくたって オレはオレを照らすから
(てにいれたのがそれとひきかえに)
手に入れたのが それと引きかえに
(こびりついてはなれないそうしつかんだとしても)
こびりついて離れない 喪失感だとしても
(だれのたすけもひつようないかてないやつももういないな)
誰の助けも必要ない 勝てないヤツも、もういないな
(にぎりしめたちからがつよくてこなごなにした)
握りしめた力が強くて 粉々にした
(えがおさえもひかりのかなたへとけて)
笑顔さえも 光の彼方へ溶けて
(おれにかてるのはおれだけだ)
オレに勝てるのはオレだけだ
(こぼれていくねつのかけらちゅうにちったざんぞう)
こぼれていく熱の欠片 宙に散った残像
(ただむちゅうですべてだったあのひびはもどらない)
ただ夢中で、全てだった あの日々は戻らない
(つよすぎるひかりのなかでめをあけたまま)
強すぎる光の中で目を開けたまま
(ふいにしせんをおよがせてはなにかをさがすけど)
フイに視線を泳がせては 何かを探すけど
(きえたりんかくはもうかげひとつのこってない)
消えた輪郭は もう影ひとつ残ってない
