ただ・・・逢いたくて

「・・・」、句読点はなしです。
三回目の「時間」だけ「とき」と入力になっています。
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歌詞(問題文)
(ただあいたくてもうあえなくて)
ただ 逢いたくて… もう逢えなくて
(くちびるかみしめてないてた)
くちびるかみしめて泣いてた。
(いまあいたくてわすれられないまま)
今 逢いたくて… 忘れられないまま
(すごしたじかんだけがまたひとりにさせる)
過ごした時間だけがまた一人にさせる。
(かなしいかこもわかすぎたひびのあやまちさえ)
悲しい過去も若過ぎた日々の過ちさえ
(きみにであえてふかいうみにしずめられたのに)
キミに出逢えて深い海に沈められたのに。
(あのころのぼくといえば)
あの頃の僕と言えば
(あいしかたさえもしらずに)
愛し方さえも知らずに…
(ただぶきようにきみをきずつけて)
ただ… 不器用にキミを傷つけて
(やさしさわすれていた)
優しさ忘れていた。
(ただあいたくてもうあえなくて)
ただ 逢いたくて… もう逢えなくて
(くちびるかみしめてないてた)
くちびるかみしめて 泣いてた。
(いまあいたくてわすれられないまま)
今 逢いたくて… 忘れられないまま
(すごしたじかんだけがまたひとりにさせる)
過ごした時間だけが また一人にさせる
(さいしゅうでんしゃぼくのかたに)
最終電車 僕の肩に
(かおをうずめたまま)
顔をうずめたまま
(ねいきをたてるなによりもしあわせだったよ)
寝息を立てる 何よりも幸せだったよ…。
(いまならばさけぶこともきみを)
今ならば叫ぶ事もキミを
(まもりぬくこともできる)
守り抜くことも出来る。
(もどらないときだけを)
戻らない時間(とき)だけを
(くやんでしまうのはなぜ)
悔やんでしまうのは…何故?
(ただいとしくてなみだもかれて)
ただ…愛しくて…涙も枯れて
(きみのいないせかいをさまよう)
キミの居ない世界をさまよう。
(わすれたくないきみのかおりをまだ)
忘れたくない…キミの香りをまだ
(だきしめねむるよるがこどくにさせる)
抱き締め眠る夜が 孤独にさせる…。
(ただあいたくてもうあえなくて)
ただ 逢いたくて…もう逢えなくて
(くちびるかみしめてないてた)
くちびるかみしめて泣いてた。
(いまあいたくてわすれられないまま)
今逢いたくて…忘れられないまま
(すごしたじかんだけがまたひとりにさせる)
過ごした時間だけがまた一人にさせる。
(ただあいたくて)
ただ…逢いたくて