たったひとつの日々
楽曲情報
たったひとつの日々 歌野島 裕史 作詞こだまさおり 作曲増田 武史
伊月俊のキャラソンです!!
この伊月先輩の曲だじゃれの曲よりも真面目ですよね!
最初聴いたとき歌詞に感動して泣きそうでしたwww
最初聴いたとき歌詞に感動して泣きそうでしたwww
※このタイピングは「たったひとつの日々」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
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歌詞(問題文)
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(あつまったえがおもぶきようなおもいも)
集まった笑顔も 不器用な思いも
(てさぐりでのすたーとだった)
手探りでのスタートだった
(しょうじきまだみえないすぐそこのきせつは)
正直まだ見えない すぐそこの季節は
(どんなかおをしてるのだろう)
どんな顔をしてるのだろう
(べつにふかんしたいわけじゃないさ)
別に俯瞰したいワケじゃないさ
(よゆうもない)
余裕も無い
(おなじくらいとまどうけどah)
同じくらい戸惑うけど Ah,
(いつかなにもかもがおもいでばなしになって)
いつか何もかもが思い出話になって
(なつかしいおれたちがいるね)
懐かしいオレ達がいるね
(うれしかったことばかりじゃなくたって)
嬉しかったことばかりじゃなくたって
(ほかにはかんがえられない)
他には考えられない
(たったひとつのひびだった)
たったひとつの日々だった
(そうおもえるきがする)
そう思える気がする
(いまのずっとみらいで)
今のずっと未来で
(はがゆさはときどきまわりもまきこんで)
歯痒さは時々 周りも巻き込んで
(あたらしいちからをうみだす)
新しい力を生みだす
(しんじているんだろうめをみればわかるよ)
信じているんだろう? 目を見ればわかるよ
(だれもおりるきなんかなくて)
誰も降りる気なんかなくて
(きっとひつぜんだとかかたるときがくるはずさ)
きっと必然だとか語る時が来るハズさ
(かわらないそのひとみでah)
変わらないその瞳で Ah,
(いつかあしたさえかこにとけるとおいそらで)
いつか明日さえ過去に溶ける遠い空で
(ふいになにかこうかいしたって)
フイに何か後悔したって
(くやしかったことばかりじゃないんだと)
悔しかったことばかりじゃないんだと
(むねにあふれるほんねでいってあげられるように)
胸に溢れる本音で 言ってあげられるように
(このときをはしろうはじまったばかりだ)
この時を走ろう 始まったばかりだ
(いつかなにもかもがおもいでばなしになって)
いつか何もかもが思い出話になって
(なつかしいおれたちがいるね)
懐かしいオレ達がいるね
(うれしかったことばかりじゃなくたって)
嬉しかったことばかりじゃなくたって
(ほかにはかんがえられない)
他には考えられない
(たったひとつのひびだった)
たったひとつの日々だった
(そうおもえるきがする)
そう思える気がする
(いまのずっとみらいで)
今のずっと未来で
