Snow White/関ジャニ∞
楽曲情報
Snow White 歌関ジャニ∞ 作詞錦戸 亮 作曲安田 章大
※このタイピングは「Snow White」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
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歌詞(問題文)
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(いつものみちをかざるまちのいるみねーしょん)
いつもの道を飾る 街のイルミネーション
(そらからはしらゆきやさしくぼくをつつみこむ)
空からは白雪 優しく僕を包み込む
(いそぎあしでながれるめくりめくるきせつに)
急ぎ足で流れる めくりめくる季節に
(ちっぽけなていこうをふとたちどまってみるんだ)
ちっぽけな抵抗を ふと立ち止まってみるんだ
(あれからどれだけすぎたあいもかわらずわらってますか)
あれからどれだけ過ぎた あいも変わらず笑ってますか
(あのときかわしたやくそくとわのあいとちかっていまも)
あの時交わした約束 永久の愛と誓って今も・・・
(よぞらまうきみがぼくのかみをなでてはだにふれやさしくわらってる)
夜空舞う君が僕の髪を撫でて 肌に触れ優しく笑ってる
(ただそれがうれしくていつまでもきみをみつめてた)
ただそれが嬉しくて いつまでも君を見つめてた
(いちょうなみきのそばでよりそうこいびとたち)
銀杏並木の側で 寄り添う恋人たち
(かじかんだてとてにたがいのねつをあたえあい)
かじかんだ手と手に 互いの熱を与え合い
(しろくなってきえたのはあいしてるのことばかな)
白くなって消えたのは アイシテルの言葉かな?
(ぼくはそっとぽけっとにてをいれてまたあるきだす)
僕はそっとポケットに 手を入れてまた歩き出す
(あれからどれだけすすんだかぎりなくそばでよりそったとき)
あれからどれだけ進んだ 限りなく側で寄り添った時間(とき)
(またあすあるいてくぼくとわのあいをいのっていまも)
また明日歩いてく僕 永久の愛を祈って今も・・・
(よぞらまうきみがぼくのくろをしろにそめてせなかおしてゆく)
夜空舞う君が僕の黒を白に 染めて背中押してゆく
(ただそれがやさしくていつまでもきみをみつめてた)
ただそれが優しくて いつまでも君を見つめてた
(あとなんどきみにあえるなんてかずかぞえてもわからなくて)
あと何度君に会えるなんて 数数えても分からなくて
(わかりそうでもわかりたくなくて)
分かりそう でも分かりたくなくて
(ふあんになるよるもあるけれどどんなこうかなゆびわなんかより)
不安になる夜もあるけれど どんな高価な指輪なんかより
(きみがくれるさぷらいずがなによりのおくりものだから)
君がくれるサプライズが 何よりの贈り物だから
(よぞらまうきみがぼくのかみをなでてはだにふれやさしくわらってる)
夜空舞う君が僕の髪を撫でて 肌に触れ優しく笑ってる
(きみのめにうつりこんだぼくもまたいつのまにかわらってた)
君の目に映りこんだ僕もまた いつのまにか笑ってた
(よぞらまうきみがぼくのくろをしろにそめてせなかおしてゆく)
夜空舞う君が僕の黒を白に 染めて背中押してゆく
(きみがまうきせつまでまたひとりでふたりのあいはぐくむよ)
君が舞う季節までまた一人で 二人の愛育むよ
(ただきみにあいたくてそらにむけねがいはなつんだ)
ただ君に会いたくて 空に向け願い放つんだ