蘇州夜曲
楽曲情報
蘇州夜曲 歌霧島 昇 作詞西條 八十 作曲服部 良一
劇団四季【李香蘭】の劇中歌、蘇州夜曲です。
※このタイピングは「蘇州夜曲」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
関連タイピング
-
劇団四季・バケモノの子「苦悩の果てに」
プレイ回数75 歌詞228打 -
寮判定
プレイ回数190 かな36打 -
劇団四季・バケモノの子「本当の私」
プレイ回数228 歌詞435打 -
劇団四季・バケモノの子「親子げんか」
プレイ回数65 歌詞712打 -
劇団四季ミュージカル バケモノの子 「苦悩の果てに」です。
プレイ回数369 歌詞かな220打 -
劇団四季・バケモノの子「胸の中の剣」
プレイ回数94 歌詞60秒 -
劇団四季【王子と少年】の劇中歌、讃美歌です。
プレイ回数137 歌詞かな110打 -
プレイ回数70 60秒
歌詞(問題文)
ふりがな非表示
ふりがな表示
(きみがみむねにだかれてきくは
ゆめのふなうたとりのうた)
君がみ胸に抱かれてきくは
夢の舟歌 鳥の歌
(みずのそしゅうのはなちるはるを
おしむかやなぎがすすりなく)
水の蘇州の花散る春を
惜しむか柳がすすり泣く
(かみにかざろかくちづけしよか
きみがたおりしもものはな)
髪に飾ろか くちづけしよか
君が手折りし桃の花
(なみだぐむよなおぼろのつきに
かねがなりますかんざんじ)
涙ぐむよな 朧の月に
鐘が鳴ります寒山寺