ギミ!ギミ!ギミ!
楽曲情報
GIMME GIMME GIMME / A MAN AFTER MIDNIGHT / 歌ABBA 作詞ANDERSSON BENNY GORAN BROR 作曲ULVAEUS BJOERN K
劇団四季【マンマ・ミーア!】の劇中歌、ギミギミギミです。
※このタイピングは「GIMME GIMME GIMME / A MAN AFTER MIDNIGHT /」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
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歌詞(問題文)
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(さがしてるのだいじなひと)
探してるの 大事な人
(ぎみぎみぎみやみのなかでも
わたしをみちびくそんなひと)
ギミ ギミ ギミ 闇の中でも
私を導くそんな人
(ぎみぎみぎみつれてゆくの
やみからひかりへてをひいて)
ギミ ギミ ギミ 連れてゆくの
闇から光へ手を引いて
(ごめんなさいひっぱりだして)
ごめんなさい 引っ張り出して
(いやかんしゃしてる
いぜんはとってもしずかなしまだったんだ)
いや感謝してる
以前はとっても静かな島だったんだ
(ここをはなれたことをこうかいしてる)
ここを離れたことを後悔してる?
(いやしらなかったことをこうかいしているんだ)
いや 知らなかったことを後悔しているんだ
(なにを)
何を?
(こういうほてる
いつかしまにもどってたてようとおもってたんだ)
こういうホテル
いつか島に戻って建てようと思ってたんだ
(でもどなにさきをこされた)
でもドナに先を越された
(にんげんよりたてもののほうがだいじなの)
人間より建物の方が大事なの
(え)
え?
(ままのはなしをして)
ママの話をして
(きみのおかあさんはほんとうにみりょくてきだった)
君のお母さんは本当に魅力的だった
(ぼくらはふたりではなしたりけんかしたりそれから)
僕らは二人で話したり喧嘩したりそれから
(しってる
おかあさんにこのしまをおしえたのはぼくなんだ)
知ってる?
お母さんにこの島を教えたのは僕なんだ
(ままとはそれだけじゃないでしょう)
ママとはそれだけじゃない でしょう
(どなはきみになんていったんだ)
ドナは君に何て言ったんだ
(なにもあなたのことはいちどもくちにしなかったわ)
何も あなたの事は一度も口にしなかったわ
(でもいったじゃないか
ままはいつもむかしのともだちのはなしをしてたって)
でも言ったじゃないか
ママはいつも昔の友達の話をしてたって
(どうなってるんだ
そふぃどうしてぼくをよんだんだ)
どうなってるんだ
ソフィ どうして僕を呼んだんだ
(さがしてるのだいじなひと)
探してるの 大事な人
(ぎみぎみぎみやみのなかでも
わたしをみちびくそんなひと)
ギミ ギミ ギミ 闇の中でも
私を導くそんな人
(ぎみぎみぎみつれてゆくの
やみからひかりへてをひいて)
ギミ ギミ ギミ 連れてゆくの
闇から光へ手を引いて
(どなにこんなおおきなむすめがいたなんてまったくおどろきだ)
ドナにこんな大きな娘がいたなんてまったく驚きだ
(こどもはいるのはりー)
子供はいるの ハリー
(ぼくはよのちちおやぞうとはちがうみちをあるいている)
僕は世の父親像とは違う道を歩いている
(いまからでもおそくないわよ)
今からでも遅くないわよ
(つれあいがしょうちしないさ)
連れ合いが承知しないさ
(こどもがほしくないの)
子供が欲しくないの
(ああいやいやそういうことじゃ)
ああいやいやそういうことじゃ
(むすめがほしかった
できたらおもいっきりあまやかしただろうな)
娘が欲しかった
できたら思いっきり甘やかしただろうな
(いいわね)
いいわね
(おとうさんはきてないの)
お父さんは来てないの
(さあ)
さあ
(どうして)
どうして
(ちちおやがだれかわからないの)
父親が誰か分からないの
(さがしてるのだいじなひと)
探してるの 大事な人
(ちょっときいていいかな
ものかきのしゅうせいでね)
ちょっと聞いて良いかな
物書きの習性でね
(どうぞ)
どうぞ
(きみのおかあさんはどうやってここをてにいれたのかな)
君のお母さんはどうやってここを手に入れたのかな
(ぼくがしりあったころはほんどのないとくらぶでうたってたんだよ)
僕が知り合った頃は本土のナイトクラブで歌ってたんだよ
(いさんをもらったのゆいごんで)
遺産を貰ったの遺言で
(ちいさいころおばあさんといっしょにくらしてたのよ
ままがおせわをしてたから)
小さいころおばあさんと一緒に暮らしてたのよ
ママがお世話をしてたから
(そふぃあっていうのそのおばあさん)
ソフィアって言うのそのおばあさん
(そふぃのなまえをもらったひとだね)
ソフィの名前をもらった人だね
(あなたのおおおばさんじゃない)
あなたの大叔母さんじゃない
(でもかのじょのいさんはかぞくに)
でも彼女の遺産は家族に
(まってきみとしはいくつ)
待って 君 年はいくつ
(はたち)
二十歳
(ぎみぎみぎみやみのなかでも
わたしをみちびくそんなひと)
ギミ ギミ ギミ 闇の中でも
私を導くそんな人
(ぎみぎみぎみつれてゆくの
やみからひかりへてをひいて)
ギミ ギミ ギミ 連れてゆくの
闇から光へ手を引いて