その群青が愛しかったようだった

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歌詞(問題文)
(かなしいことがあるたびにきづいていた)
悲しいことがあるたびに気付いていた
(まちがっていたのはぼくのじそんしんだ)
間違っていたのは僕の自尊心だ
(かぜきったからだがいやにうずいていた)
風切った身体が嫌に疼いていた
(とおくをいくきみがまっているきがした)
遠くを行く君が待っている気がした
(じゅうしんをつきつけられたみたいにあせるままでいきている)
銃身をつきつけられたみたいに焦るままで生きている
(しんでいたのはやつらのゆめだ)
死んでいたのは奴らの夢だ
(まちがってないまちがってないはずだ)
間違ってない間違ってない筈だ
(あぁこのむねがつかえるのも)
あぁこの胸がつかえるのも
(いってもういってしまえたら)
行ってもう行ってしまえたら
(きみのままだたぶんぼくのままだ)
君のままだたぶん僕のままだ
(そったたいがんのむこうがわきみのかげがみえたきがして)
反った対岸の向こう側君の影が見えた気がして
(そのぐんじょうがいとしかったようだった)
その群青が愛しかったようだった
(くるしいことがあるたびにおもっていた)
苦しいことがあるたびに思っていた
(やくそくなんてのはしょせんきぼうろんだ)
約束なんてのは所詮希望論だ
(つうがくがいおよぐさかなにかいがんせん)
通学街泳ぐ魚に海岸線
(すいじょうをあるくみたいにはしっている)
水上を歩くみたいに走っている
(いってもういってしまえよもう)
言ってもう言ってしまえよもう
(きみがきえたそらはあのひのままだ)
君が消えた空はあの日のままだ
(そったたいがんのむこうがわきみのかげはいつのひだって)
反った対岸の向こう側君の影はいつの日だって
(そうだそうだそうだった)
そうだ、そうだそうだった
(そのぐんじょうがいとしかったようだった)
その群青が愛しかったようだった