歌詞タイピング『大きな玉ねぎの下で』
楽曲情報
大きな玉ねぎの下で 歌爆風スランプ 作詞サンプラザ中野 作曲嶋田 陽一
爆風スランプさんのちょっと切ない名曲です!
こんにちは!キムチです。今回は、爆風スランプさんの『大きな玉ねぎの下で』をタイピングして下さい!ちょっと切ないですよね…。背景は、元になった武道館の絵です。この歌は、山崎まさよしさんもカバーしています。また、東京メトロの東西線九段下駅では、この歌をアレンジした発車メロディーを使っています。聴きたい方はこちら→https://www.youtube.com/watch?v=4CQYFkSLVSY
★完結した国名タイピング、国名ダジャレタイピング、市区町村タイピング、行くといい観光地が分かるタイピングもどうぞ!
間違っているところがありましたら、コメント欄にお書きください。
★今までの私のタイピングも是非!!→https://typing.twi1.me/profile/userId/43714e/81669
★私のお気に入り公開もやっています(更新中!)!→https://typing.twi1.me/bookmark/id/12001
★ランキング登録、お気に入り登録、★5、コメントお願いします。
★完結した国名タイピング、国名ダジャレタイピング、市区町村タイピング、行くといい観光地が分かるタイピングもどうぞ!
間違っているところがありましたら、コメント欄にお書きください。
★今までの私のタイピングも是非!!→https://typing.twi1.me/profile/userId/43714e/81669
★私のお気に入り公開もやっています(更新中!)!→https://typing.twi1.me/bookmark/id/12001
★ランキング登録、お気に入り登録、★5、コメントお願いします。
※このタイピングは「大きな玉ねぎの下で」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
関連タイピング
-
『大切を教えてくれた君との恋』
プレイ回数322 歌詞1407打 -
山崎まさよしの明日の風です。
プレイ回数117 歌詞かな770打 -
最近流行りチェンソーマンレゼ編のIRIS OUTです
プレイ回数294 歌詞かな455打 -
Best album「BLUE PERIOD」収録
プレイ回数237 歌詞715打 -
ガメラ 大怪獣空中決戦 主題歌
プレイ回数270 歌詞かな742打 -
山崎 まさよし
プレイ回数1631 歌詞かな714打 -
『君がいないそんな世界は生きる理由探してもどこにもない』
プレイ回数288 歌詞1400打 -
感動の短編小説
プレイ回数318 長文かな625打
歌詞(問題文)
ふりがな非表示
ふりがな表示
(ぺんふれんどのふたりのこいは)
ペンフレンドの2人の恋は
(つのるほどにかなしくなるのがしゅくめい)
つのるほどに哀しくなるのが宿命
(またあおいいんくがなみだでにじむせつなく)
また青いインクが涙で滲むせつなく
(わかすぎるからとおすぎるからあえないから)
若すぎるから遠すぎるから会えないから
(あいたくなるのはひつぜん)
会いたくなるのは必然
(ちょきんばここわしてきみにおくったちけっと)
貯金箱壊して君に贈ったチケット
(ていきいれのなかのふぉとぐらふ)
定期入れの中のフォトグラフ
(えがおはうごかないけど)
笑顔は動かないけど
(あのおおきなたまねぎのしたではじめてきみとあえる)
あの大きな玉ねぎの下で初めて君と会える
(くだんしたのえきをおりて)
九段下の駅を降りて
(さかみちをひとのながれおいこしていけば)
坂道を人の流れ追い越していけば
(たそがれどきくもはあかくやけおちて)
黄昏時雲は赤く焼け落ちて
(やねのうえにひかるたまねぎ)
屋根の上に光る玉ねぎ
(ぺんふれんどのふたりのこいは)
ペンフレンドの2人の恋は
(ことばだけがたのみのつなだね)
言葉だけが頼みの綱だね
(なんどもろびーにでてみたよきみのすがたをさがして)
何度もロビーに出て見たよ君の姿を探して
(あなうんすのこえにはじかれて)
アナウンスの声にはじかれて
(こうふんがなみのようにひろがるから)
興奮が波のように広がるから
(きみがいないからぼくだけさびしくて)
君がいないから僕だけ淋しくて
(きみのへんじよみかえしてせきをたつ)
君の返事読み返して席を立つ
(そんなことをただくりかえして)
そんなことをただ繰り返して
(とけいだけがなにもいわず)
時計だけが何も言わず
(まわるのさ)
回るのさ
(きみのためのせきがつめたい)
君の為の席が冷たい
(あんこーるのはくしゅのなかとびだした)
アンコールの拍手の中飛び出した
(ぼくはひとりなみだをうかべて)
ぼくは一人涙を浮かべて
(ちどりがふちつきのみなもふりむけば)
千鳥ヶ淵月の水面振り向けば
(すんだそらにひかるたまねぎ)
澄んだ空に光る玉ねぎ
(くだんしたのえきへむかうひとのなみ)
九段下の駅へ向かう人の波
(ぼくはひとりなみだをうかべて)
ぼくは一人涙を浮かべて
(ちどりがふちつきのみなもふりむけば)
千鳥ヶ淵月の水面振り向けば
(すんだそらにひかるたまねぎ)
澄んだ空に光る玉ねぎ