アンチモネシア / 核P-MODEL
楽曲情報
アンチモネシア 歌核P-MODEL 作詞平沢 進 作曲平沢 進
核P-MODEL
核P-MODEL 1st Album ビストロン 10曲目
※このタイピングは「アンチモネシア」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
関連タイピング
-
プレイ回数52 長文かな273打
-
こんにちは!
プレイ回数8112 かな60秒 -
核P-MODEL
プレイ回数81 歌詞かな684打 -
庭師KINGが好きな母のために設問しました
プレイ回数66 歌詞483打 -
平沢進の夢見る機械です
プレイ回数1345 歌詞1252打 -
既出の楽曲ですが、格別に好きな曲なので設問させて頂きました。
プレイ回数448 歌詞468打 -
既出の楽曲ですが、格別に好きな曲なので設問させて頂きました。
プレイ回数291 歌詞かな1302打 -
核P-MODEL
プレイ回数138 歌詞かな984打
歌詞(問題文)
ふりがな非表示
ふりがな表示
(とりもみぬはるかなうみに)
鳥も見ぬ遥かな海に
(なきあんちもねしあのでんせつ)
亡きアンチモネシアの伝説
(logにそのなはなくああ)
Logにその名はなく ああ
(とりもねぬふやじょうのあさ)
鳥も寝ぬ不夜城の朝
(あのかんきにまぎれてやかれた)
あの歓喜に紛れて焼かれた
(だれもしらぬまにああ)
誰も知らぬ間に ああ
(だれもみぬさだかなかこに)
誰も見ぬ定かな過去に
(あのあんちもねしあのうみなり)
あのアンチモネシアの海鳴り
(ひとはこたえいきていたああ)
人は応え生きていた ああ
(だれもねぬまどべでほしは)
誰も寝ぬ窓辺で星は
(そのいんゆをうつしてとまどう)
その隠喩を映してとまどう
(ひとはこたえずめをとじるああ)
人は応えず目を閉じる ああ
(とおくからかすかにただたんたんとくる)
遠くから微かにただ淡々と来る
(まだあるまだあるとよぶように)
まだ在るまだ在ると呼ぶように
(はれないきりのおくにみみをすませ)
晴れない霧の奥に耳を澄ませ
(まだいるまだいるとこたえた)
まだ居るまだ居ると答えた
(かぜもふくぎそうのそらに)
風も吹く偽装の空に
(あのこうしをえがいたでんしん)
あの格子を描いた電信
(めをうばうせんこうああ)
目を奪う閃光 ああ
(かぜもやむけいほうのおと)
風も止む警報の音
(そのちんもくをかてにはじまる)
その沈黙を糧に始まる
(ひとはこたえずめをとじるああ)
人は応えず目を閉じる ああ
(とおくからかすかにただたんたんとくる)
遠くから微かにただ淡々と来る
(まだあるまだあるとよぶように)
まだ在るまだ在ると呼ぶように
(はれないきりのおくにみみをすませ)
晴れない霧の奥に耳を澄ませ
(まだいるまだいるとこたえた)
まだ居るまだ居ると答えた