論告求刑
楽曲情報
論告求刑/壁抜け男 歌劇団四季 作詞AYME MARCEL ANDRE 作曲LEGRAND MICHEL JEAN
劇団四季【壁抜け男】の劇中歌、論告求刑です。
※このタイピングは「論告求刑/壁抜け男」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
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歌詞(問題文)
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(なんてこったばかばかしい
こんなちゃばんはもうたくさん)
なんてこった馬鹿馬鹿しい
こんな茶番はもうたくさん
(こくはつはてみじかにあいつくろだぞしけいにせよ
くびをとれよざまあみろ)
告発は手短に あいつクロだぞ死刑にせよ
首をとれよざまあみろ
(おまえにはぎろちんがおにあいだどうでしょう
みなさんよくよくかんがえて)
お前にはギロチンがお似合いだ どうでしょう
皆さんよくよく考えて
(ひどいぞらんぼうめちゃくちゃ)
ひどいぞ乱暴 滅茶苦茶
(しけいはやりすぎだ)
死刑はやりすぎだ
(やりすぎけんじくびをはねる
まいつきひとりをあのよおくり)
やりすぎ検事 首をはねる
毎月一人をあの世送り
(あのおとこぎぞくきどりのばかものめ
どろぼうのおやだまさよのなかをめちゃくちゃにして)
あの男 義賊気取りの馬鹿者め
泥棒の親玉さ 世の中を滅茶苦茶にして
(みんなのこころをまどわすかべをぬけてにんきものに
まねするやつらがでてくるぞ)
みんなの心を惑わす 壁を抜けて人気者に
真似する奴らが出て来るぞ
(こんなことゆるしてはたいへんです)
こんな事許しては大変です
(あいつをしけいにしょしましょう
これはふらんすのためです)
あいつを死刑に処しましょう
これはフランスの為です
(どんなにぐんしゅうがさわいでもだめだゆるすな)
どんなに群衆が騒いでも駄目だ許すな
(しけいにしな)
死刑にしな
(おくにのためみらいのため
こいつのくびをはねてしまって)
お国の為 未来の為
こいつの首をはねてしまって
(ほしけりゃくれてやるさ)
欲しけりゃくれてやるさ
(はんたいだ)
反対だ
(わたしにはつまがいる
もしもこいつがてをだしたら)
私には妻がいる
もしもこいつが手を出したら
(かべをぬけしのびこみもしもかのじょにてをだしたら)
壁を抜け忍び込み
もしも彼女に手を出したら
(たいへんなことになるぞ
ぜったいにゆるせない)
大変なことになるぞ
絶対に許せない
(うるさいぞもうたくさんだ
みせてやろうけんじのくろいひみつを)
うるさいぞもうたくさんだ
見せてやろう検事の黒い秘密を
(おやなにかはじめるみたい
ほらしょるいをとりだしたぞ)
おや何か始めるみたい
ほら書類を取り出したぞ
(あれけんじがおどろいてる
きっとやましいことがある)
あれ検事が驚いてる
きっとやましい事がある
(あんなにふるえておもしろくなってきた
さあみものだおたのしみはこれから)
あんなに震えて面白くなってきた
さあ見ものだ お楽しみはこれから
(さあはじまる)
さあ始まる