八月の風

投稿者水面に咲く紅蓮の華プレイ回数226
楽曲情報 八月の風  40MP  作詞40MP  作曲40MP
難易度(2.5) 909打 歌詞 かな 長文モード可タグ歌詞 ボカロ
40mPさんの 八月の風 作らせていただきました。
※このタイピングは「八月の風」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。

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歌詞(問題文)

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(きみにきいてほしくてつくりあげたせんりつ)

君に聴いてほしくて 作り上げた旋律

(ことばをのせるたびにいろをかえてしまうけど)

言葉を乗せる度に 色を変えてしまうけど

(かわることかわらないこと)

変わること 変わらないこと

(どっちがえらいかなんて)

どっちが偉いかなんて

(だれにもわからないからぼくはこのままがいい)

誰にも分からないから 僕はこのままがいい

(とおざかってゆくいくつものけしきを)

遠ざかってゆく いくつもの景色を

(ちいさなひとみのおくにやきつけてゆく)

小さな瞳の奥に 焼きつけてゆく

(ながれだしためろでぃー)

流れ出したメロディー

(つないだぼくらのそのてを)

繋いだ僕らのその手を

(つつみこむはちがつのかぜひびきあって)

包み込む八月の風 響き合って

(まだみえないせかいを)

まだ見えない世界を

(まちこがれるでもうれうでもなく)

待ち焦がれるでも 憂うでもなく

(きみとながめていたい)

君と眺めていたい

(じぶんにいいわけしてこころをごまかしては)

自分に言い訳して 心を誤魔化しては

(いらないものばかりを)

要らないモノばかりを

(いつもかかえてきたけど)

いつも抱えてきたけど

(だれかがつくりあげたどんなものがたりより)

誰かが作り上げた どんな物語より

(めのまえにあるいまがとてもきれいにみえた)

目の前にある今が とても綺麗に見えた

(みうしなっていたあしもとにあったもの)

見失っていた 足元にあったもの

(ちいさなそのいぶきから)

小さなその息吹から

(きこえてきたたしかなあいのうた)

聞こえてきた 確かな愛の歌

(ながれだしためろでぃー)

流れ出したメロディー

(やわらかなこどうになって)

柔らかな鼓動になって

(きみのこえをとどけてよ)

君の声を届けてよ

(いつかみらいのぼくらに)

いつか未来の僕らに

(ながれだしためろでぃー)

流れ出したメロディー

(つないだぼくらのそのてを)

繋いだ僕らのその手を

(つつみこむはちがつのかぜひびきあって)

包み込む八月の風 響き合って

(もうみえないせかいを)

もう見えない世界を

(なつかしがるでもくやむでもなく)

懐かしがるでも 悔やむでもなく

(きみとながめていたい)

君と眺めていたい

(きみとすごしてゆく)

君と過ごしてゆく

(きみにきいてほしくてつくりあげたせんりつ)

君に聴いてほしくて 作り上げた旋律

(いつまでもこのばしょできみとかなでられたら)

いつまでもこの場所で 君と奏でられたら

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