光の言葉

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楽曲情報 光の言葉  神聖かまってちゃん  作詞の子  作曲の子
難易度(2.6) 876打 歌詞 かな 長文モード可タグ音楽 歌詞 神聖かまってちゃん
神聖かまってちゃんの曲です。
※このタイピングは「光の言葉」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。

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歌詞(問題文)

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(ひとついいたいことがいえるようなひとになりたいですね)

1つ言いたい事が言えるような人になりたいですね

(まちのべるなるあさがせにはねをうえたら)

街の鐘鳴る朝が背に羽を植えたら

(せいとをゆくね)

聖都をゆくね

(はこにわしゃかいをぬけだしいえでしたこねこ)

箱庭社会を抜け出し家出した子猫

(そらたびゆうつにくれたときまたたびでごまかす)

空旅憂鬱に暮れたときマタタビで誤魔化す

(だーくなきもちでだざいもおさめず)

ダークな気持ちで太宰も治めず

(ぼくはただまちをみおろす)

僕はただ町を見下ろす

(でもねいいたいこともほどほどにしなくちゃきずつけますし)

でもね言いたい事も程々にしなくちゃ傷つけますし

(おるふぇすはいなることばでやさしくなれたらせいとをゆくね)

オルフェス灰なる言葉で優しくなれたら聖都をゆくね

(こねこがまほうでさむさをなんとかしのいだの)

子猫が魔法で寒さをなんとか凌いだの

(なわばりあらそいでねこぱんち)

縄張り争いで猫パンチ

(すくいようないぶさいくなことばを)

救いようないブサイクな言葉を

(あいしてくれよ)

愛してくれよ

(おすかーわいるどが)

オスカーワイルドが

(ひねくれてもおもいはおなじさ)

捻くれても思いは同じさ

(ひかりのことばがちじょうのすべてを)

光の言葉が地上の全てを

(きずつけないっていっちゃうのならば)

傷つけないって言っちゃうのならば

(ひどいやぼくはてんしじゃないな)

酷いや僕は天使じゃないな

(せなかのつばさが)

背中の翼が

(まちのゆくえをそうがんきょうでみわたすより)

街の行方を双眼鏡で見渡すより

(だらだらかぜのなかでどくしょでもしてるね)

だらだら風の中で読書でもしてるね

(ひかりのことばがちじょうのすべてを)

光の言葉が地上の全てを

(きずつけないっていっちゃうのならば)

傷つけないって言っちゃうのならば

(ひどいやぼくは)

酷いや僕は

(てんしじゃないな)

天使じゃないな

(ひかりのかげからうまれることばがあさひになるから)

光の影から生まれる言葉が朝日になるから

(てんしになれないとしても)

天使になれないとしても

(きみをみているよ)

君を見ているよ

(ぼくはきみをみているよ)

僕は君を見ているよ

(みているよ)

見ているよ

(ぼくはきみをそこでみてます)

僕は君をそこで見てます

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