猫からのごあいさつ
楽曲情報
THE AD DRESSING OF CATS // CATS 歌劇団四季 作詞ELIOT T S 作曲LLOYD WEBBER ANDREW
劇団四季【CATS】の劇中歌、猫からのご挨拶です。
※このタイピングは「THE AD DRESSING OF CATS // CATS」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
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歌詞(問題文)
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(いかがですみなさん
ねこのいきかたは)
いかがです みなさん
猫の生き方は
(おおいなるこころもちほこりたかくつよく
いきているでしょうもうおわかりのはず)
大いなる心持ち 誇り高く強く
生きているでしょう もうお分かりのはず
(とてもにているあなたと
とてもにているあのひとと)
とても似ているあなたと
とても似ているあの人と
(とてもにているにんげんと
さあねこにごあいさつを)
とても似ている人間と
さあ猫にご挨拶を
(わすれてはいけない
ねこはいぬにあらず)
忘れてはいけない
猫は犬にあらず
(わすれてはいけない
ねこはいぬにあらず)
忘れてはいけない
猫は犬にあらず
(ねこにはひとつのるーるがある)
猫には一つのルールがある
(こちらからははなしかけない
だからあなたのほうからねこにまずごあいさつを)
こちらからは話しかけない
だからあなたの方から猫にまずご挨拶を
(でもなれなれしいくちをきくと
しりぞけられる)
でも慣れなれしい口をきくと
退けられる
(まずねこにであったならば
けいけんなこころでおーきゃっと)
まず猫に出逢ったならば
敬虔な心で オーキャット
(これこそねこへのただしいれいぎなのだ)
これこそ猫への正しい礼儀なのだ
(しんらいうけるためには
しばしどりょくしてほしい)
信頼受けるためには
しばし努力してほしい
(ささげものをおくるとか
こころにかたりかけてしんじられるときをまつ)
捧げものを送るとか
心に語りかけて信じられる時を待つ
(かならずそのときがくる)
必ずその時が来る
(そのときあなたはねこをゆいいつのなでよべる)
その時あなたは猫を唯一の名で呼べる
(ねこはもとめるのだゆいいつのそのなを)
猫は求めるのだ 唯一のその名を
(ねこはもとめるのだこうきなたましいを)
猫は求めるのだ 高貴な魂を
(ねこはもとめるのだおおいなるこころを)
猫は求めるのだ 大いなる心を
(ねこはもとめるのだゆいいつのそのなを)
猫は求めるのだ 唯一のその名を