架空生物のブルース
楽曲情報
架空生物のブルース 歌ASIAN KUNG-FU GENERATION 作詞後藤 正文 作曲後藤 正文
6thアルバム『マジックディスク』収録
※このタイピングは「架空生物のブルース」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
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歌詞(問題文)
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(かくうせいぶつのなきまねのようあふれだしたなきごえ)
架空生物の鳴きまねのよう 溢れ出した鳴き声
(よるをはしにおいやってはなそうきがすむまで)
夜を端に追いやって話そう 気が済むまで
(わだいがつきたらはだかになろう)
話題が尽きたら裸になろう
(かくうせいぶつのものまねみたいなすたいるでだきあって)
架空生物の物真似みたいなスタイルで抱き合って
(こわそうとけあうまで)
壊そう 溶けあうまで
(まちのしずけさがなまなましくて)
街の静けさが生々しくて
(むきだしのぼくらはここにあって)
剥き出しの僕らは此処にあって
(それでもどこかしらたよりなくて)
それでも何処かしら頼りなくて
(さいしんぶでにごるぶるーからはいだすためにいとをはいて)
最深部で濁るブルーから這い出すために糸を吐いて
(そのいとでいつかきぼうをあんで)
その糸でいつか希望を編んで
(ありもしないはねでそらをとぶひをおもう)
ありもしない羽で空を飛ぶ日を思う
(ないめひらいてりょうてもひとつになってはえているの)
無い目開いて 両手も一つになって生えているの
(よるになってさいぼうもえきじょうになってながれて)
夜になって細胞も 液状になって流れて
(どこにもいけないもの)
何処にも行けないもの
(あさひをまつならうたおうつうそうていおんになるまで)
朝日を待つなら歌おう 通奏低音になるまで
(かなしみのありかをふたりでほりあてたらおわかれだね)
悲しみの在処を二人で掘り当てたら お別れだね
(まちのしずけさがなまなましくて)
街の静けさが生々しくて
(むきだしのぼくらはここにあって)
剥き出しの僕らは此処にあって
(それでもどこかしらたよりなくて)
それでも何処かしら頼りなくて
(さいしんぶでにごるぶるーからはいだすためにいとをはいて)
最深部で濁るブルーから這い出すために糸を吐いて
(そのいとでいつかきぼうをあんで)
その糸でいつか希望を編んで
(ありもしないはねでそらをとぶひをおもう)
ありもしない羽で空を飛ぶ日を思う