ピエロンリー

投稿者天狐プレイ回数173
楽曲情報 ピエロンリー  作詞九城 伸明  作曲九城 伸明
難易度(2.5) 789打 歌詞 長文モード可
初めて聞いた時は、意外性がありました。
そして、歌詞に大きく共感しました。
※このタイピングは「ピエロンリー」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。

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歌詞(問題文)

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(このほしにうまれたふたり)

この地球に生まれた二人

(であったのはぐうぜんじゃないよね)

出会ったのは奇跡じゃないよね

(でもきみのよこがおはもうみれない)

でも右側はもう見れない

(いつものかえりみちを)

山手通りを

(ひとりであるいてる)

一人で歩いてる

(ふゆのほしぞらを)

冬の空を

(みあげると)

見上げると

(であったころを)

丑三つ時を

(おもいだす)

想い出す

(でも)

でも

(あのころのきみはもういない)

(ふたりですごしたへやでひとり)

(ろんりーひとりでもいきてゆける)

(ろんりーひとりではいきてゆけない)

(いとしいてんしはもういない)

(ぼくはぴえろなんだ)

(ぴえろ ぴえろ ぴえろんりー)

(ゆめを)

蕎麦屋をやろうを

(かたったふたり)

語った2人

(たのしそうに)

腹がよじれるほど

(わらっていたよね)

笑っていたよね

(でもきみのよこがおは)

でも左側は

(もうみれない)

もう見れない

(もよりえきのかいさつで)

外苑前で

(ひとりたたずんでる)

1人佇んでる

(なつのあおぞらの)

夏の空の

(おもいでは)

思い出は

(あすれちっくであそんだあのひ)

木や縄で豪遊

(でも)

でも

(どこへいってもきみはいない)

(ふたりでねていたへやでひとり)

(あいしたきもちはだれにもまけない)

(きみにはとどかなかったみたいだけど)

(ころんでもころんでもたちあがれときみはいったけど)

達磨

(ぼくはつよいおとこじゃないよ)

達磨落とし

(wowwo)

負け犬の遠吠え

(ろんりーひとりでもいきてゆける)

(ろんりーひとりではいきてゆけない)

(いとしいてんしはもういない)

(ぼくはぴえろなんだ)

(ぴえろ ぴえろ ぴえろんりー)

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