もっふもふDEよいのじゃよ
楽曲情報
もっふもふDEよいのじゃよ 歌仙狐(CV:和氣あず未) 作詞篠崎 あやと 作曲篠崎 あやと
狐って本当にかわいいですよね。
狐が好きになったのはかれこれ小学生の時なので、かれこれ10年以上たってるんですね…
今となっては家にコサックギツネを飼うくらい狐が好きでたまりません。
というわけで作り遅れましたが、お楽しみください。
狐が好きになったのはかれこれ小学生の時なので、かれこれ10年以上たってるんですね…
今となっては家にコサックギツネを飼うくらい狐が好きでたまりません。
というわけで作り遅れましたが、お楽しみください。
※このタイピングは「もっふもふDEよいのじゃよ」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
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歌詞(問題文)
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(おかえりなさいあたたかなしあわせ)
おかえりなさい あたたかなしあわせ
(きょうもおつかれさまなのじゃ)
今日もおつかれさまなのじゃ
(くたくたいふくにせんたくあったかごはん)
くたくた衣服に洗濯あったかご飯
(ふかふかのほしたてぶとん)
ふかふかの干したて布団
(ほうら、おすきにしてよいぞ?)
ほうら、お好きにしてよいぞ?
(すーぱー、えあこん、あにめーしょん)
すーぱー、えあこん、あにめーしょん
(わからぬことばはふえたけど)
わからぬ言葉は増えたけど
(そこはおぬしにたよろうかの)
そこはおぬしに頼ろうかの
(おれいにせなかをながすのじゃ)
お礼に背中を流すのじゃ
(だいまんぞくかとおもいきや)
大満足かと思いきや
(なに、はずかしがっておるのかの~?)
なに、恥ずかしがっておるのかの~?
(すなおにあまえてよいから)
素直に甘えてよいから
(ひざのうえでねてよいから)
膝の上で寝てよいから
(ああ、しあわせなかおをしとるな)
ああ、幸せな顔をしとるな
(わらわもしあわせじゃ。)
わらわも幸せじゃ。
(もふもふにいやされてよいのじゃよ)
もふもふに癒されて良いのじゃよ
(とくべつにすきにしてよいからの)
特別に好きにしてよいからの
(たまにちょっとあまえとる)
たまにちょっと甘えとる
(そんなところもよいな)
そんなところもよいな
(もふもふにいやされてよいのじゃよ)
もふもふに癒されてよいのじゃよ
(とくべつにすきにしてよいからの)
特別に好きにしてよいからの
(たまにちょっとあまえとる)
たまにちょっと甘えとる
(そんなところもよいな)
そんなところもよいな
(もふもふにつつまれてよいのじゃよ)
もふもふに包まれてよいのじゃよ
(おぬしはそうたいせつなたからもの)
おぬしはそう大切な宝物
(このえがおいつまでも)
この笑顔いつまでも
(きょうはもう、おやすみなのじゃ)
今日はもう、おやすみなのじゃ
(あ、あさもはようから)
あ、朝もはようから
(い、いつものせびろきて)
い、いつもの背広着て
(う、うつむくこともなく)
う、うつむくこともなく
(え、えがおででかけてく)
え、えがおで出かけてく
(お、おおきなせなかをな)
お、大きな背中をな
(きょうもかわらずみせとくれ)
今日も変わらず見せとくれ
(あたたかともやかぞくと)
あたたか友や家族と
(いつか、わかれたみちをゆく)
いつか、分かれた道をゆく
(うつくしき、こころのであい)
うつくしき、心の出会い
(えるほどにさみしくもある)
得るほどにさみしくもある
(だから)
だから
(おぬしといきるいまこのときを)
おぬしと生きる今この時を
(ひとつ、ひとつ、たいせつに)
ひとつ、ひとつ、大切に
(すなおにないてもよいから)
素直に泣いてもよいから
(おもいきりないてもよいから)
思いきり泣いてもよいから
(ああ、わらべのようなかおしとるな)
ああ、童のような顔しとるな
(ほうら、なでなでじゃ)
ほうら、ナデナデじゃ
(ぽっかりとうかんどるおつきさま)
ぽっかりと浮かんどるお月様
(とくべつなねがいごとしようかの)
特別な願い事しようかの
(「どうかこのさきもずっと」)
「どうかこの先もずっと」
(つづきはひみつじゃよ)
続きは秘密じゃよ
(ふわふわにつつまれてゆめごこち)
ふわふわに包まれて夢心地
(おぬしがそうだいすきなしっぽじゃよ)
おぬしがそう大好きなしっぽじゃよ
(そのねがおいつまでも)
その寝顔いつまでも
(こんごとも、よろしくなのじゃ)
今後とも、よろしくなのじゃ
(かみのつかいおいなりさんはいっ)
かみのつかい おいなりさん はいっ
(もーふもふもーふもふ)
もーふもふ もーふもふ
(たっぷりあまえてよいのじゃよはいっ)
たっぷり あまえてよいのじゃよ はいっ
(もーふもふもーふもふ)
もーふもふ もーふもふ
(かみのつかいおいなりさんはいっ)
かみのつかい おいなりさん はいっ
(もーふもふもーふもふ)
もーふもふ もーふもふ
(たっぷりあまえてよいのじゃよはいっ)
たっぷり あまえてよいのじゃよ はいっ
(もーふもふもーふもふ)
もーふもふ もーふもふ
(こんなひがいつまでもつづけばと)
こんな日がいつまでも続けばと
(ものおもいつづけることあるけれど)
物想い続けることあるけれど
(あしたはきょうよりもっと)
明日は今日よりもっと
(いやしてやるからの!)
癒してやるからの!
(よいな?)
よいな?
(もふもふにいやされてよいのじゃよ)
もふもふに癒されてよいのじゃよ
(とくべつにすきにしてよいからの)
特別に好きにしてよいからの
(たまにちょっとあまえとる)
たまにちょっと甘えとる
(そんなところもよいな)
そんなところもよいな
(もふもふにつつまれてよいのじゃよ)
もふもふに包まれてよいのじゃよ
(おぬしはそうたいせつなたからもの)
おぬしはそう大切な宝物
(このえがおいつまでも)
この笑顔いつまでも
(きょうはもう、おやすみなのじゃ)
今日はもう、おやすみなのじゃ