酒場の歌
楽曲情報
酒場の歌/「ノートルダムの鐘」の劇中歌 歌劇団四季 作詞ティーヴン・シュワルツ 作曲アラン・メンケン
劇団四季【ノートルダムの鐘】の劇中歌、酒場の歌です。
※このタイピングは「酒場の歌/「ノートルダムの鐘」の劇中歌」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
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歌詞(問題文)
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(あんどぺとざす
たいもるぴあす)
アンドペトザス
タイモルピアス
(そしてあるよる
ふろろーはみしらぬろじをとおって)
そしてある夜
フロローは見知らぬ路地を通って
(ぱりでもっともいかがわしいばしょへちかづいていった)
パリで最もいかがわしい場所へ近づいて行った
(くらがりでだきあう
こいびとたちのわきをとおりすぎると)
暗がりで抱き合う
恋人たちの脇を通り過ぎると
(とおくからおんがくとわらいごえがきこえてきた)
遠くから音楽と笑い声が聞こえてきた
(いっけんのさかばがあった)
一軒の酒場があった
(そのなは)
その名は
(らぽんめ)
ラポンメ
(いぶのりんご)
イブのリンゴ
(たいぎらば
たいもるぴあす)
タイギラバ
タイモルピアス
(よるはふけゆく
いてつくふゆに)
夜は更けゆく
凍てつく冬に
(いまのうちに)
今のうちに
(あんどるとざす)
アンドルトザス
(きすをしよう)
キスをしよう
(たいもるぴあす)
タイモルピアス
(だいてよあさまで)
抱いてよ朝まで
(あんどるとざす
たいもるぴあす)
アンドルトザス
タイモルピアス
(あまれろべだす
たいもるぴあす)
アマレロベダス
タイモルピアス
(おどりながらつよくだきよせて)
踊りながら 強く抱き寄せて
(もえあがれば)
燃え上がれば
(あんどるとざす)
アンドルトザス
(ふゆはさる)
冬は去る
(たいもるぴあす)
タイモルピアス
(だいてよあさまで)
抱いてよ朝まで
(よるはふけゆく)
夜は更けゆく...
(いてつくふゆに)
凍てつく冬に...
(いまのうちに)
今のうちに
(あんどるとざす)
アンドルトザス
(きすをしよう)
キスをしよう
(たいもるぴあす)
タイモルピアス
(だいてよあさまで)
抱いてよ朝まで
(だいてよあさまで)
抱いてよ朝まで
(だいてよあさまで)
抱いてよ朝まで